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2017年12月3日平戸(志々伎岳、屏風岳、安満岳)

 投稿者:てつ  投稿日:2017年12月 7日(木)01時31分2秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   12月最後の第一日曜登山は結構身近で遠い平戸の南端の山に行こうということで、朝6時に出発して2時間半登山口に着き登り始めた。天気は最高で風もない。唐津はかなり冷えていたが、ここは海に囲まれてかなり暖かい。見た目より面白い岩山で、頂上からの眺めは価千金。平戸の山々はもとより佐世保方面や五島列島が眼前に迫っている。なんと素晴らしい。屏風岳は今一つでしたが、安満岳の前の鯛の鼻公園は広くて気持ちの良い場所で眺めもサイコーです。平戸の山は初めてでしたが、天気の助けもありいい一日でした。帰りに川内かまぼこを買って帰路につきました。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 
 

2017年11月19日烏帽子岳1691m~五勇山1662m

 投稿者:てつ  投稿日:2017年11月22日(水)00時00分25秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   11月の月例登山は久々の九州脊梁の山の烏帽子岳です。ここの登山道まで行くのに時間がかかり、特にR218を右折してR445を二本杉まで登っていく道が不評のようです。皆さんあまり通りたくない道の一つです。そういうこともあり、行ってもあまり長丁場はしない山行を計画しているのが現状です。私自身は暇なときにテントを背負って縦走したいと思っていますが、これもいまだに実現していません。登っていた時に気が付きましたが、以前労山で登ったことがあります。2005年以前のちょうど雪の降っていた時期だったと思います。五勇山にも行きました。
 5時過ぎに唐津鏡をでたのですが、登山口に着いたのが10時過ぎ10時半から登り始めました。霧氷がきれいで風が吹くとはらはらと雪の結晶が落ちてきます。12時過ぎに烏帽子岳に到着してランチを食べ、五勇山を目指しました。五勇山まで足を延ばして、往復しました。結構こたえました。天気は良く、霧氷の白さが青空に映えきれいでした。国見岳や白鳥山にも縦走して歩き倒したい九州脊梁の山々でした。帰りは11時を回っていました。大変お疲れ様でした。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年11月5日九千部山847m

 投稿者:てつ  投稿日:2017年11月 8日(水)22時22分32秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   11月の第一日曜日は紅葉も望めるかと九千部山に行こうということにしたが、どこから登るかで協議した結果、蛤水道や坂本峠から石谷山、九千部山に向かうということに決着した。当日は坂本峠を目指したが、国道は通行止めでしょうがないのでその先の七曲峠から出発した。ここから登る人や、金山から縦走している人など人気のある九州自然歩道である。私も以前背振山から基山まで12時間ぐらいかけて歩いたことがある。
 七曲峠からゆっくりと急登を登り石谷山に立ち寄り気持ちの良い自然歩道を九千部山までのんびりと歩いた。天気も良く本当に気持ちの良い山行でした。期待の紅葉はちらほら、のぼりが少なく平坦だったこともあり、全員でよく歩いた一日となりました。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

お月見会””

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年10月10日(火)23時01分42秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   毎年恒例のお月見会は唐津の舞鶴公園にて7日に集まりました。今年の中秋の名月は10月4日でしたし、満月は6日でした。両日ともに雲一つない見事なお月さまでしたね~。
けど7日は月と雲とのコラボ! 浮岳・十坊山方向から出てくるお月さまは絵になったかと思いきや雲に隠れたりと本日忙しいお月さま! 雲が多かった分少し心配しましたが雲は充分に名月を引き立てていて良かったな!!
今年は最高のロケーションとまではいかなかったが、浜崎の海岸をスポットライトみたいに月明りが照らしたりすると、自然が作り出す景色に歓声がでました。ホントは数年前観たもっと不思議な現象を期待していたのですが・・・・。 いつかまた私等を魅了せてくれることを願って皆様と楽しいひと時を過ごしました。
 

2017年10月1日天山

 投稿者:てつ  投稿日:2017年10月 2日(月)20時50分35秒 p154124-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   8月9月と山行をしていませんが、10月から心を入れ替えて山行に専念します。(釣りにはまっていました。)あとゴルフの機会も増えます。
 さて、今回の第一日曜日の登山は立石山だったのですが、この時期ならば花がたくさん咲いていて絶対に変更すべきということで天山になりました。天気も良くお目当ての花はたくさん咲いています。トリカブトもやたら多く咲いています。センブリの花も道のわきにたくさん踏まれそうに咲いています。こんなにたくさん咲いているの初めてです。
 雨山まで足を延ばして大変満足な山行となりました。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年8月20日坊主が滝沢登り

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 8月25日(金)20時13分16秒 p154124-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   8月の月例登山は沢登りですが、今年も多くの参加者で4名、陸組、残りの10人は金山登山です。沢登りは夏にはもってこいの遊びだと思いますが、なかなか定着しないのはなぜでしょうか?
 とりあえず4人で登っていきます。結構な岩や滝があり、以前登った時は数か所難しいところがあったが、ほぼ何もなかったという記憶でした。とりあえず陸組が帰ってくる13時ごろにはつかねければと思いましたが、帰りも結構かかりました。
 集合してから、七山観音の滝の上のほうでそうめん大会をやって今年の夏は終わりました。
 ヤマップの記録は携帯を忘れたためありません。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年7月16日井原山~雷山

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 8月25日(金)20時04分35秒 p154124-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   7月の月例登山はトレーニング登山です。少し長めに歩きます。昨年雷山まで行かずに途中で引き返したので、今年は雷山まで行くということで、水無鍾乳洞から井原山に向かいました。最初は涼しかったのですが、沢を離れて稜線に出ると夏の暑さがありますが、風もそこそこあり気持ちがいい。よっくりゆっくり雷山まで行き、ランチを食べてゆっくりと戻りました。夏場はゆっくりと行動するのがいいですね。キツネノカミソリも2週間後は見ごろでしょうか?

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

尾瀬の山々「至仏山」 NO4

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 8月 9日(水)11時48分20秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   8/3
 6時20分登山開始。今日は尾瀬ヶ原の向こうに昨日登った燧ケ岳がドンと見える。尾瀬ヶ原を挟んで二つの山は立っているから当たり前ですね~。9時半頂上。お天気もほぼよく遠くに知らない山々も見えて気持ちがいい。降りる途中に富士山?も顔を出した。今の時期、雪が全く無いし、頼りない姿だし・・。 違う山かな~??  けど至仏山は木道に始まり木道に終わったような山だった。
今日は岐路に着く日。バタバタとお風呂と食事済ませ羽田に向かう。今回はお蕎麦が毎日食べられて、よかったし、美味しかった~~。さすがに蕎麦ところ!!
 リーダーと計画・手配・会計された方・皆さま・お世話になりました。

  二枚目 雲の中の燧ケ岳

  三枚目は会津駒ケ岳に登るときのフォト。どこの雪渓??と思うほど皆さまかっこいいので・・。

 

尾瀬ヶ原”” NO3

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 8月 9日(水)11時23分32秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  俎板嵓からは大変な下りだったが、下田代でしばらく休み夕方5時位から尾瀬ヶ原に入る。
この時間帯人影もなく静かな尾瀬ヶ原。立派な木道が湿原の中6キロ続く。真っ直ぐに南西へ伸びている。
度々「尾瀬に行こう・尾瀬を歩こう。」と耳にした。来れて嬉しい。ミズバショウの花は無いが緑もきれいだし水も透き通っていた。それに夕暮れ時の尾瀬ヶ原もいい。リーダーは今夜のお泊りの山ノ鼻小屋へ急ぎ、リーダーに悪いと思いながら少し脇道の中に入りあそぶ。6時半お宿につく。

 一枚目 ミズバショウの葉だけ・・
 二枚目 皆さまお元気です。
 三枚目 寄り道した池塘がかわいい~~。
 

尾瀬の山々「燧ケ岳・尾瀬ヶ原」  NO2

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 8月 9日(水)11時06分39秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
     8/2
 1時間遅れの朝7時に尾瀬御池出発。。尾瀬ヶ原のミニ版みたいな広沢・熊沢田代を歩き俎板嵓・柴安嵓に登る。お天気もほぼよく尾瀬沼・尾瀬ヶ原も眼下に見えて明日の至仏山も姿を見せた。12時に柴安嵓でお昼を済ませ休む。それから下りが大変だった。ほぼ変化の無い樹林帯の美晴新道を下田代へ降りる。が、ここの登山道は泥泥が続き4時間ほど悪戦苦闘する。ほんとに希にみる田んぼ道だった。降りたらホッとして笑顔がでる。

一枚目 熊沢田代の木道をキンコウカ・ワタスゲが飾る
二枚目 至仏山への登山道「楽しそう””」
三枚目 見にくいけど尾瀬ヶ原の向こうに至仏山。
 

NO1尾瀬の山々「会津駒ケ岳・中門岳・燧ケ岳・至仏山」

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 8月 9日(水)10時39分22秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
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   7/31~8/3  NO1

お天気を願い、唐津をJR始発にて出発し福岡から羽田経由で福島の檜枝岐村民宿「こまどり」に着いたのは14時半。本日は移動のみにてゆっくりお風呂済ませ夕食「サンショウウオのから揚げつく。」を頂き皆さま和気あいあいの中お休みなさいで本日終わりです。
 8/1 本日は今回の山行きで気に掛かっていた会津駒ケ岳。朝6時半にカラマツの樹林帯が続く滝沢口から登山開始です。が、生憎のお天気でガスの中での登山でした。登りは暑くて暑くて大変でしたが尾根道に近くなると小さな雪渓が何か所か出てきて雪渓を渡る風はやはり心地よかった。山頂に着くと狭かったし展望も余り無く物足りなかった。まだ、10時になったばかりでしたので、アップダウンがそれほど無い中門岳まで「往復80分と記あり」お願いして行ってきました。けどここら辺りの木道は結構粗末でした。だけど広々とした尾根道にはYさんの説明通り玉のような可愛い池塘がアチコチにあり勿論高山植物も今を盛りに咲いていてとてもいい感じでした。もしこれが晴れていたならと思わないでもなかったけどガスがかかり幻想的だと思うとこれはこれでよかったかな。 中門岳辺りの池塘は他の山では見れない風景かな・・。ここも良かった~。お宿に着いたのは3時半過ぎ。
 

2017年7月2日鬼の鼻山~聖岳

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 7月 3日(月)00時06分11秒 p189234-ipngn200208takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   からつ労山の7月第一日曜日の「山へ行こう!」の企画で誰が決めたのか知らないけれど、この暑いときに木々の少ない低山を徘徊する計画とはなんなの?という疑問を持っていました。しかも、尾瀬遠征のための体力増強トレーニングもかねて多久聖廟からの往復です。結局行ったことがない人が多く、多久聖廟も行ったことがない人もいました。唐津に住んでいてどうなんでしょう。しかし多久聖廟とか、聖岳とか賢くなるような雰囲気のある山行です。
 天気は曇り気味で、時折雨が強く降ったりして登りはそんなに暑くもなく、舗装路を約1時間30分歩いて上の駐車場に着きました。鬼の花山では天気も良く景色は抜群です。聖岳のほうに向かって峠に降りたところでそうめんとスイカを持ってきてくれたNさんとグッドタイミングでした。聖岳で安全祈願をして、食事です。私の場合そうめんとスイカだけの昼食になりました。大変ご馳走様になりました。汗をかいた体に冷たいスイカは超ぜいたく品です。帰りはだんだんと熱くなり、休みを取り入れながら鬼の鼻山から多久聖廟まで暑い暑いと言いながら降りてきました。多久聖廟にお参りして、ハスの花を見て、地元相知の天徳の湯で汗を流し、さっぱりとして16時過ぎには唐津に帰りました。熱い中でも結構歩いたので体のバランスがよくなったようで、腰の痛みが取れたようです。やっぱり歩くのはいいですね。熱射病で倒れる人もなく、みなさん熱い中本当にお疲れ様でした。

https://yamap.co.jp/activity/989169

 

2017年6月18日作礼山(清掃登山)

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 6月20日(火)01時19分6秒 p73253-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   今年の清掃登山は作礼山です。昨年も作礼山のとていでしたが、雨のため中止となっています。そういうわけで今年も再チャレンジです。
 天気は抜群に良く、参加者も25名と多くなりました。
 栗の木登山口から登ろうとしますが、近くの部落の草刈りで駐車場はいっぱい。まわりのくさを刈ってもらって、そこに車を止めていきました。
 登山道はほぼゴミもなく、西峰の分岐でまた、上から降りてきたのか先ほどの草刈り軍団と会う。今日はこの一帯の草刈りみたい。ちょっと登って西方に到着。東峰へ向かいます。東峰は見晴らしも良く、天気もサイコーです。思ったよりも風が涼しく青空も素晴らしい。
 駐車場に降りていきます。ここでまた草刈りを行っています。ゴミも少しはありました。
 847ピークに向かいます。以前はどこから登るのかわからないぐらいでしたが、きれいな登山道になっていました。とりあえず847の三角点まで行って引き返し、キャンプ場の広場で昼食です。
 ゆっくり食事をして、13時には栗の木登山口に降りてきました。
 今日の収穫は、燃えるごみ約3㎏、燃えないゴミ約3㎏でした。あまりないと思いましたが。みんなで集めると結構なゴミになりました。お疲れ様でした。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

2017年6月4日平治岳

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 6月 7日(水)23時37分14秒 p73253-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   6月のからつ労山の月例登山は平治岳です。
天気も良く、ミヤマキリシマも本当に綺麗に咲いていました。私が今まで平治岳に行った中でもおそらく一番きれいに咲いていると思われます。登る人も天気に誘われてたくさんの人が登っていました。山で人が多いというのはどのように表現すればいいのか難しいところですが、ちなみに平治岳山頂に登った時に瞬間的に山頂10m四方に40人ぐらいはいたでしょうか。南方や尾根筋なども合わせると300人ぐらいはいるような感じのこみかたです。
 登りは吉部から大戸越まで回って往復して帰りは御池に降りてきました。久々の山で、しかもピンクに染められた山に大満足の一日でした。

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2017年5月21日夷守岳

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 6月 3日(土)23時54分53秒 p73253-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   5月の月例登山は夷守岳になっている。夷守岳は霧島連山から外れて東方に見える山で宮崎の小林市から見ると富士山のように見える山で麓に生駒高原をしたがえている。霧島連山を縦走していて、この山に登ってみたいと登山意欲をそそる山である。からつ労山では初めてである。
 高速を小林ICで降りて生駒高原登山口から登り、丸岡山、大幡山に登った。大幡山からは高千穂の峰が南にでんと構えているのが見える。獅子子岳までの縦走路は新燃岳の噴火により通行禁止となっている。帰りに大幡池まで下りて池のほとりを歩く。きれいな水でかなり大きくいつからあるのか不思議な感じのカルデラ湖だった。

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2017.04.15-16第2回労山クライミングフェスタIn比叡山

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 5月 1日(月)16時57分35秒 p73253-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   4月はからつ労山の月例山行ですが、佐賀労山のEさんよりお誘いがあり比叡山のクライミングに行くことにした。佐賀労山からはT氏、Y氏、長崎オレンジクラブのKさんと、私の師匠でもあるI氏(I氏より体重制限越えのため弟子失格の烙印を押されている)の5名で日之影町に向かった。
 開会式があり、早めにクライミングができ、私は3KNノーマルルートを西都山岳会のNさんのリードでKさんと3人で登った。ここも初めてのルートで初心者コースなのだが、慎重に登り2時間ぐらいで登り切った。一年ぶりのクライミングでどうかと思ったが、なんとか登れました。それから夜まで時間があったが、ビールを飲んで焼酎を飲んでいるうちに眠たくなって寝てしまった。いろいろな芸が披露されていたようだが、全く覚えていない。
 二日目は失われた草付ルート(初めの難しいピッチはなし)でI氏がリードしてくれて、西都山岳会のSさんと登った。最後の2、3ピッチは結構なスラブでI氏がチョークを付けていてくれて、それをホールドしていくとなんとか登れました。汗ダラダラ、息も上がる。がなんとか登りあがりました。昨日今日とリードしてくれた方、一緒に登っていただいたかた、大変重い荷物(私)と一緒に登っていただき有難うございました。
 帰りは連休最後の日で特に俵山トンネル後の渋滞に閉口しながら唐津には9時前には到着しました。今回も楽しく登れて大満足の二日間でした。皆さんお疲れ様でした。また誘ってください。

 今回はビレイしているところと登っているところの写真です。

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2017年4月2日叶岳~飯盛山~高祖山

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 4月 2日(日)22時36分0秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   今日の第一日曜日のハイキングは福岡の今宿野外センターの周りの山を縦走しました。2010年7月にも同じコースを登っています。今日は風も冷たく、ちょっと寒い感じでしたが、歩くとちょうどよく低山を歩くにはこの季節が一番いいと思います。
 叶岳から高地山までは樒の花がたくさん咲いていてきれいでした。しかし、その実は猛毒で死亡例もあるらしいので要注意である。高祖山からのくだりにはサツマイナモリが本当にたくさん咲いていました。春にしては気温も上がらずに桜の花はまだ数輪が咲く程度の気候でしたが、思ったよりも早くついて余裕のある山行となりました。大変お疲れ様でした。
 帰りの温泉はキララの湯に入りましたが、4月より民営化されたそうです。

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2017年3月19日経ヶ嶽~多良岳

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 3月20日(月)23時31分0秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   3月の月例登山は経ヶ嶽から多良岳に向かうルートです。久々の経ヶ嶽多良岳で、中山キャンプ場から登りました。天気は抜群に良いが、やや肌寒い感じで、風もちょっと寒いのですが、歩くのには良いコンディッションでした。経ヶ嶽の山頂での見晴らしもよく、金泉寺で昼食を食べた後、南面をトラバースして多良岳東峰(前岳)から登りあがり、多良岳まで戻ってきて中山キャンプ場に戻りました。本当に天気も良く、歩くペースもちょうどいい感じ。マンサクの花も天気がいいためか十分に開いて咲いていました。みなさんも結構な距離でしたが、何事もないようにゆっくりと十分楽しみながら山歩きが出来たみたいで、いい山行となりました。有難うございました。

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2017年3月5日黒髪山

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 3月 5日(日)23時11分39秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   野山はもうすでに春です。3月の第一日曜日の登山は黒髪山です。黒髪山には久しく来ていませんでした。竜門ダムから牧の山の登りから青牧峠、青螺山、見返り峠、黒髪山と歩いて後の平から竜門ダムに戻るコースです。5,6百メートルの低い山ですが、なかなか登りがいのある山々です。まきの山への登りや、青螺山への登りはまた格別な坂道が続いて体が悲鳴を上げていました。本当に立派で素晴らしい山々です。暇ができればいつでも登りたくなるそんな黒髪山でした。

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2017年3月4日見返りの滝蛍橋の河津桜とヤマメ釣り

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 3月 5日(日)18時31分32秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   昨日から明日は河津桜を見に行きたいと、テレビにしきりに宣伝されるのに感化されやすい家内が言っていた。近くなので10時半ごろ家を出て蛍橋の横の駐車場に止めて、桜見物をした。9分咲きぐらいだろうか、見るには一番いい咲き具合、車や人もどんどん増えてきて駐車場もいっぱいだが、見たらすぐ帰るので回転はよさそう。ゆっくりと川岸を回っても30分はかからない。
 昼からいつものところにヤマメ釣りに出かけた。実際に川に着いたのは16時ごろで、実際には1時間ぐらいしか釣る時間はない。釣っているとすぐ上にルアーマンが来てやっている。近づいて行って、上に行きますよと断りを入れ彼の上流をつり登った。そこそこにあたりがあり8尾ほど連れたが大きなものは釣れなかった。小さいものを放流して6尾ゲットした。だいたい20cm程度の魚だった。久々だが腕のほうは鈍っていないようだ。去年は2歳魚が釣れたのだが、一年ぶりで面白かった。

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仰烏帽子・白髪岳 2  

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 3月 5日(日)08時17分49秒 p4237-ipad02takakise.saga.ocn.ne.jp
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   けど、花はともあれビックリしたというか感動したことがあった。93歳の方と山頂で一緒になったことだ。「今年はこの山は初めてだよ!」と言われた。とてもお元気であった。握手をして一緒にと写真もお願いした。穏やかないいお顔で心がほっこりした。お話が出来たのもうれしかった。  お気を付けて~!と、お別れした。

 白髪岳では人も車も居無かったが、降りがけに福岡からの若い女性達と会った。「のぼろ」の編集員のYさんが5人で来てあった。T氏を見つけて「あら~!こんな所で会うなんて~!」と、お二人、何もない山の中で話に花がさいていた。
  フォトは山頂で93歳の先輩と・・パチリ。
  
 

仰烏帽子山・白髪岳 1

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 3月 5日(日)07時55分28秒 p4237-ipad02takakise.saga.ocn.ne.jp
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    2/25~26   7人
 お天気は良い。鏡を6時に出た。10時半頃に第二元井谷に着く。元井谷登山口には駐車場無いが此処には真新しい駐車場「普通車10数台バス2台」が出来ていた。トイレもあった。けど、はみ出した100台ほどの車は隙あらばと駐車場の道すがらどんな場所でも無理やり止めてある。だけど我らのアルファードはそうそう簡単にはいかず少々手こずるもギリギリの所をゲットする。ホッとする。サテサテ久しぶりの仰烏帽子だし初めてのルートだし、足も心もウキウキで軽い。けどお天気が良いぶん寒い。霜柱も7~8センチは充分あったし、風穴から暖かい風が吹き上げていて外気の冷たさを物語っていた。2時間の予定が1時間半くらいで山頂に立てた。山頂は車の数の割には込み合っていなかった。展望は程々で市房・白髪岳が目の前だし国見岳も見えてた。が、桜島は全く見えなかった。霧島連山が遠くに確認できた。
 福寿草はお天気もいいのでよく咲いていた。けど、小さかった。「ここのは何かこまかね~”」と、可愛い花を愛でながら呟いていたら「今年は少ない上に花も小さい!」と、山の主みたいな方が傍に来ていわれた。それと、「今年咲いた物は来年は土の中でジッとして咲かない。今年土の中にジッとしていたのが来年咲く。」と説明された。来年は多いのかな・・・。確かに岩宇土のより小粒だし群生も少なかった。だけど、小粒でもきれいだ。何ものにも例えようのない神々しさがある。
帰りは仏石の方にまわり仏石にも上る。やっぱり高い所は好きだね。
 
 

2017年2月19日三郡山縦走

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 2月22日(水)03時26分41秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   2月の月例登山は若杉山~三郡山~宝満山~竈門神社と縦走しました。
天気は抜群で、風もなく、寒くもなく、暑くもなく最高のコンディッションの中ゆっくりと縦走路を楽しみました。私もこのコースは2回目になります。以前は結構きつかったイメージがありましたが、そこまでありませんでした。皆さんもなんだかんだと言いながら、難なく歩いていますのでそこまでハードな道でもなさそうです。しかし、宝満山からのくだりは結構こたえていました。二日後でも足がまだこわっています。
 山に行った楽しさは、どこに行ったかというよりも、誰といったか、どう登ったか、天気はどうだったかで決まると思います。今回は天気も良く最高に楽しく歩けました。みなさん有難うございました。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

2017年2月11-12日萩往還by bike

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 2月18日(土)19時13分48秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   去年から出雲在住のF氏から自転車で、または歩いて萩往還を歩こう(走ろう)ということで計画をしていた。2月の11-12日はあいにくの大雪で、朝4時半に出たが、八幡―下関間通行止めで一時間半ぐらい遅れて防府に到着した。自転車をF氏の車に積み込み萩に向かう。萩城近くの駐車場に止めて萩のお城から萩往還を三田尻まで自転車で走りとおした。11時に萩を出発したが、三田尻は19:30過ぎに到着した。防府に泊まって、次の日は私の車に自転車を積み込んで萩に向かう。萩の街で、高杉晋作宅や松陰神社や松陰の墓などを巡って萩の街を堪能した。
 最後に駐車場で車をぶつけるというハプニングがなければ、文句のない二日間だったのだろうが、神様はなかなか厳しい。しかし、この雪の中大変有意義な萩往還制覇となった。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

2017年2月5日金立山

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 2月 5日(日)23時39分9秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   今日は先週ぐらいから雨予報で、朝になればなんとかなるだろうと思っていた。が、一時小降りになっていたが、出発前には雨が降ってきている。3名キャンセルで4名参加、1名は別行動で現地で集合する。登山口近くで合流したが、雨がかなり降っている。今日の予定は金立山の登って、帰りに佐賀市立図書館でI氏のヒマラヤトレッキングの写真展を見る予定である。雨が強いので最初に見に行こうとか話していると、Yさんが「池田学展、The Pen -凝縮の世界-」というのをやっているのでそれを見に行こうという提案があり、9時半開館なのでそんなに待たずに見られるということで、佐賀県立美術館に向かった。開店前からかなり人が並んでおり、開店時は作品を見るのに結構時間がかかっている。開館時には100人以上いるだろう。すごい人気だ。最近佐賀新聞に変わった絵がずっと載っているなと思っていた。2時間ぐらいかけてゆっくりじっくり鑑賞した。こんな絵を書いていいという免罪符をもらっていること自体がすごいことだと思う。
 次に私立図書館でヒマラヤトレッキングの写真展を見た。ヒマラヤの青い空が、エベレストなどきれいな山と、楽しそうなトレッキングの様子を引き立てている。相変わらずのI氏はますます元気そうだった。
 「やっぱー登る?」山に登りたいという気分ではなくなっていたが、雨も止んできたようで正現稲荷神社の下からから石段を登り始め、展望台で昼食にした。霧も晴れてきて、雨の心配もなくなったようだ。上宮経由で金立山奥ノ院に登り、観音沢ルートでおりてきた。やはり鏡山と違って登りがいはある。結局丸一日、美術館や写真展、ちょっと登山で充実した一日を過ごせた。
 ・二枚目の写真は池田学の最新作で「誕生rebirth」

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雪の久住山・・。2

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 1月27日(金)11時18分3秒 p4237-ipad02takakise.saga.ocn.ne.jp
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   前のフォトがダブってました。相変わらずそそっかしい私・再投稿です。雪山も綺麗だしみんなの笑顔も良いでしょう”  

2017年1月22日雲仙

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 1月26日(木)01時43分2秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   1月例登山は第3日曜に定期総会があるために第4日曜になっている。今年は雲仙だが、去年はちょうどこの時にどか雪が降り、高速はどこも通行止めのため九重への山行は中止となった。私の家の前も雪が10cm以上積もって、家から歩いて作礼山に向かった記憶がある。
 今年も寒波ということだったが、なんだか温かくて期待できないと思っていたが、仁田峠循環道は雪で通行止めのため、下の駐車場から仁田峠に向かった。結構雪が降っているのと、気温も下がって結構に寒い。ここで―3度ぐらい。ここから妙見神社をとおって、鳩石分れから普賢岳に向かった。久々の霧氷にみんな大満足の山行となった。もみじ茶屋でB班と合流して仁田峠に下る。雪の雲仙を満喫した一日となった。

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雪の久住山 

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 1月24日(火)23時54分0秒 p4237-ipad02takakise.saga.ocn.ne.jp
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      扇が鼻 1/21~1/22  5名

 荒れるとの天気予報だった。用心の為朝の集合時間を遅らせ8時に鏡出発される。案の定、高速は雪のための交通規制かれこれで牧ノ戸に着いたのは12時前になる。勿論雪の駐車場は既に一杯で路上駐車となる。私は今年初めての雪山である。アイゼンをつけ空を見上げる。お天気は良い。晴れている上に風もなく暖かく凄く良い。心躍る。けど時間の関係もあり今年は御池は諦めて扇が鼻を目指す。10~20センチの雪かな~。きれいきれい。どこもかしこも真っ白でとにかくきれいだった。目の前の久住山は雪を被り堂々とたってる。毎年の事ながら感動しまくり歩く。山頂で「今日のお天気は神様のプレゼントだね~!」と、言いながらユックリする。青空と樹氷と雪の成せるオブジェに見とれるみんなの笑顔もきれい。それと連れて来てもらったT氏にも感謝”感謝”  下山しながらも何度も何度も美しい風景に足が止まる。駐車場には4時過ぎて着きいつものホテルに向かう。ホテルの方の話では、ここ1週間0度から上がらなかったとの事。確かに道路も氷付いていた。

 二日目は朝より大荒れ・・・。横殴りの雪で視界もあまりない。だけど「朝食済み次第雨ヶ池くらいまでは行こうかね~。せっかくの雪山だし!」と、T氏提案される。エェ~~!!と、誰かが叫ぶ。が、行けるとこまで行こうという事になる。だけど・だけど・樹林帯に入るととても静かで又昨日とは違った雪景色だった。T氏の提案はもうけもんだった。ここも当たり前だが真っ白な雪の世界だ。登山者も少なく森の中は深閑としてて気持ちがいい。雨ヶ池まで行かず分岐で指山方向にすすむ。新雪の下に昨日の足跡が微かに見える状態で15~から20センチの雪を蹴散らして歩く。楽しい。 又来月どこかの雪山に行けたらいいな~”



 

2017年1月15日笛岳698m、亀岳739m

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 1月21日(土)06時38分51秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   今日はからつ労山の第30回定期総会があります。
 それで、いつものように会の始まるまでの時間を利用して近くの山に行きました。
 笛岳、亀岳です。私も以前25年まえ?ぐらいに一度上ったきりでその時の印象としては、あっという間に頂上で、笛岳には石塔が立っていて、亀岳には大きな岩があったかぐらいで展望も今一つだったような記憶があります。
 今回登って笛岳の石塔は崩れていました。2005年3月20日の福岡県西方沖地震の時に、唐津も震度5弱の揺れがありその時に崩れたらしいとのことです。
 亀岳のほうは登山道も草が生えて、あまり人が登っていないのだろう。
 昔登った時はまだ山に行き始めたころで、あれからぼちぼちとだけれど、たくさんの山にお世話になったなと若かりし日を懐かしんだしだいです。

 午後から始まった総会は無事に終わって、今年もそこそこに山に行くぞという意思表示をした一日となりました。

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2017年1月9日二丈岳

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 1月12日(木)02時07分8秒 p160185-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
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   佐世保より社内の人がご夫婦で登りたいとのことで、二丈岳をゆらりんこ橋から案内をすることになりました。朝8時にマムシの湯の駐車場で待ち合わせてゆらりんこ橋の登山口に向かい、8時過ぎには登り始めました。もちろん「岳」も一緒です。
 沢の水量が結構多く、夏もこのくらいあると沢歩きも面白いと思われるような水量でした。貯水池まで登って一休み。ここからダムの周りを通って最終的な駐車場のあるところまで登りあがりました。ここからは30分程度登って山頂に着きました。風が結構強く寒い。2時間強はかかりました。ここからダムサイトまで下りて、神社でランチにしました。
 登山口に1300に到着です。車がいっぱいで、本当に登山者が多かったです。唐津東校の登山部も登っていて8名と付添いの先生が2名ですが、若い人が山を登ると山も喜んでいるような気がします。
 時間があったので十坊山にどう?と聞きましたが、今日はこれでということでした。
 わざわざ遠くからお疲れ様でした。また、ご一緒しましょう。

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