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4回戦全試合終了

 投稿者:英恵  投稿日:2017年 9月10日(日)16時00分54秒
  終了
日大5
隼人6×
(8回4点差から2点返し、9回逆転サヨナラ)

準々決勝組み合わせ
16(土)
①横浜隼人×桐光学園
②東海大相模×磯子
17(日)
①藤嶺藤沢×慶応義塾
②横浜×鎌倉学園

※左が一塁側。全て保土ヶ谷、①10時②12時半
※勝者が春第一シード、敗者が春第二シード
 
 

へんしんです

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 9月 6日(水)21時42分24秒
  雨が心配された中、無事2回戦が消化された良かったです。3・4回戦の日程が高野連から発表されました。以前のようにカレンダー表示ではなくなったんですね。そのカレンダーは7・8月で止まったまま…。

日曜の小田原球場は、場内アナウンスあり、選手の表示は守備位置だけでした。以前も同様だったので良いのですが、ノック時にベンチ入りとスタメンの紹介アナウンスもなく…。試合が始まればわかるとはいえ、応援が入ると聞き取りづらく苦労しました。手書き以外の公認球場は無料の試合でも名前が表示されるし、表示がない球場でもベンチ入りとスタメンの紹介があるのにと…。諸々の事情があるのかもしれませんが、今週はどうなるのでしょうか。

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◆なおちゃんさん
日曜日は結果の掲載をありがとうございました。

◆高校野球大好きさん
未消化の日程のアナウンス&結果のアナウンスをありがとうございました。母校は打ち勝つ秋のようですね。健闘を祈っております。
 

2017.09.03@小田原②

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 9月 6日(水)21時42分21秒
  [2回戦]
鎌学|000|400|010|5|
相洋|000|000|001|1|
(鎌)小島1
(相)穂坂1石内13保住10二見18太田10

<記録>
鎌1044101007
★安四三犠盗併WP失残
★打死振打塁殺PB策塁
相536200005

[本]高橋(相)
[盗塁死]6表(鎌)/7裏(相)
[牽制死]7裏(相)
[守備妨害]5裏(相)

*手元集計のため、公式記録と異なる場合があります

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◆スタメン◆
【鎌倉学園】
R1(左)ニシヤマ
R2(中)タマノ
R3(右)ニイクラ
R4(二)マツマル
R5(一)ナカノ
R6(三)アイザワ
R7(捕)ニシハタ
R8(投)コジマ
R9(遊)タケムラ

【相洋】
R1(中)キタガワ
L2(遊)タカヤナギ
L3(左)オグリ
R4(右)コイズミ
L5(一)タカハシ
R6(三)ヤマザキ
L7(投)ホサカ
R8(捕)イイダ
L9(二)ハギワラ

*場内アナウンスのみだったため、誤りがあるかもしれません

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序盤は緊張感が漂う投手戦でした。鎌倉学園の先発は右腕・小島投手。昨秋から主戦格であり、内外に135km前後のストレートを投げ分けて打ち取る。一方、相洋・穂坂投手はオーソドックスな左腕(130km前後)。制球の甘さがあったものの、ストライクゾーンに投げられ、自滅することがない印象でした。3回を無安打投球で終え、上々の立ち上がりを見せる。試合の流れを大きく左右させたのは4回の攻防でした。

表の鎌学は、一死から2番タマノ選手のバント安打と、3番新倉選手の左前安打で1・2塁の好機を作る。4番松丸選手がカウント2-2からの外角低めストレートに対応し、(二)頭上をライナーで越す右前安打で1点先制。高めの浮き球を連打されたことを嫌ったか、早くも相洋は継投策に入る。代わった石内投手は右サイドハンド。130km前後で球威を感じたものの荒れ球でした。先頭を死球で一死満塁のピンチを招き、6番アイザワ選手の左安打②、7番西畑選手の遊強襲安打①と連打を浴びる。鎌学が見事に畳み掛け、4点のリードを取りました。

裏の相洋、連続四球で無死1・2塁と好機が到来する。しかし、4番から空振り三振、捕邪飛で倒れ、強攻策が実りませんでした。二死となり、7番のカウント1-0からダブル盗塁を敢行し、三塁送球が大きく逸れて1点。と思いきや、球審が打者と(捕)に接触があったと判断したのか守備妨害と判定を下し、走者が戻される。故意とは思えず、相洋ベンチは長く抗議するが覆らず、打者も投ゴロに倒れて無得点で終わる。長く中断したのだから、球審からの説明が欲しかった。

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6回裏の相洋、先頭の1番北川選手がカウント2-2から鋭い中安打で出塁。初回は粘って9球を投げさせ、8回の第4打席は内角寄りストレートを捉えた左飛(深い(左)のほぼ正面)と、光るものがある右打者です。今度は送りバントで一死二塁とし、注目の小栗選手の一振りに懸ける局面でした。内角寄りのストレートに詰まりながら一二塁間へのゴロ、抜けたと思った矢先に(一)中野選手が横っ飛びのファインプレー。この日は3打数0安打、四球1、ストレートの空振り三振が2つ。4番投手への代打は三ゴロに倒れて無得点に終わる。

7回裏は先頭の5番高橋選手が左前安打で出塁するが牽制死。6番山崎選手は中前安打で出塁するが盗塁死と、痛いミスが続いてしまう。5回から登板した保住投手が2イニングを無失点に抑えるなど、流れを引き寄せつつあったものの、作戦が裏目、裏目に出てしまいました。保住投手は横幅がある体型であり、135km前後のストレートを投げ込む力投型右腕。曲がりの大きいスライダーは、投手陣の中で一番良い変化球でした。これだけ好機を逃すと、流れは鎌学に戻る。

8回表は一死一塁から併殺コースの遊ゴロ、一塁転送が乱れて走者を残すと連打で失点。6番アイザワ選手の右安打、7番西畑選手の左前安打で、5点目が入りました。何れもファーストストライクを狙い通りに、素直に打ち返すナイスバッティング。打たれた二見投手(1年)は135km前後の快速球に見所があったものの、制球の甘さに泣く。一方、小島投手は9回に本塁打を浴びたものの、最後まで球速が衰えずに143球の完投勝利。4点の援護が大きく、ピンチで慌てない投球が光りました。

鎌学は長打こそなかったものの、打球方向の決め打ちや逆らわない打撃など、繋ぐ意識が強く感じられました。小島投手の他に、前日に完投した新倉投手などが控えています。派手ではないものの、まとまった好チームとの印象を持ちました。一方、相洋は大柄、がっしり体型の選手が目立ち、例年通りに投打でパワフルなチームに仕上がっていくのではないかと思います。しかしながら、気になったのは夏まで指揮をとり、近年の躍進に導いた高橋監督がベンチに入っていなかったこと。一時的なものなのか、本格的なものなのか…。

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2017.09.03@小田原①

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 9月 6日(水)21時42分15秒
編集済
  [1回戦]
小田原|000|000|010|1|
横須賀|100|001|12X|5|
(小)瀧田1野田10
(横)大鳥居1

<記録>
小325100016
★安四三犠盗併WP失残
★打死振打塁殺PB策塁
横930410034

[二]善波(小)/末田、公平(横)
[ボーク]7裏(小)
[出塁死]1裏(横)
[盗塁死]6裏(横)
[牽制死]2表(小)/7裏×2(横)

*手元集計のため、公式記録と異なる場合があります

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◆スタメン◆
【小田原】
L1(中)アベ
L2(二)スズキカケル
R3(遊)ゼンバ
L4(右)サトウ
R5(一)ヨシザワ
R6(三)キクガワ
R7(捕)ヤナギ
R8(投)オオトリイ
R9(左)コイズミ

【横須賀】
R1(二)フチワキ
R2(三)タナカ
L3(左)イシカワ
L4(一)スエダ
R5(捕)コウヘイ
R6(右)アマガ
R7(中)テラゾノ
R8(遊)スガヌマ
L9(投)タキタ

*場内アナウンスのみだったため、誤りがあるかもしれません

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横須賀は初回、1番フチワキ選手の左安打と送りバントなどで二死二塁とし、4番末田選手が外角スライダーを素直に弾き返す左二塁打で先制。先発・瀧田投手は低めへ丁寧に集める左腕。球速こそ120km台前半ながら、スライダーとツーシーム系の横の揺さぶりが光りました。7回を投げて被安打1、与四死球1、奪三振3で無失点。21個のアウトのうちゴロが12個ありました。対して、小田原・大鳥居投手(1年)は状態を勢いよく捻るトルネード気味の投げ方。125km前後のストレートと緩い変化球を交ぜて、細かい制球というより、投げっぷりで勝負する力投型でした。

低めの投げ分けに苦しみ、自分のスイングがさせてもらえない小田原。捉えた打球が多いものの、追加点に結び付かない横須賀という構図で、前半はロースコアで進みました。試合が動いたのは6回。表の小田原は一死から四球と送りバントで二死二塁としたものの、3番ゼンバ選手が右飛で無得点。裏の横須賀は先頭の1番が敵失で出塁すると、連続バント(二人目はセフティー)で二死三塁。先制打の4番末田選手が甘い変化球を一二塁間へ運ぶ右安打で追加点を入れました。

終盤に入り、上体を捻るフォームの影響か、大鳥居投手のバランスが崩れ始める。7回裏は先頭の5番公平選手の右中間二塁打などで一死三塁からボークで失点。8回裏は先頭から四球を挟み三連打(タキタ:中前安打、タナカ:左安打、イシカワ:中前安打②)を浴びて2失点。横須賀は7回の得点後、二者連続で一塁走者が牽制アウト。8回は得点後の無死1・2塁から追加点を奪えず、苦しむ相手にトドメを刺すまでには至りませんでした。大鳥居投手は叫びながら投げ、気力を振り絞って投げ切りました。

リードを広げ、8回から横須賀は継投に入る。野田投手は変化球を交ぜつつ、120km後半くらいのストレートを右打者の内角に投げ込む左腕。投げっぷりのよさが光りました。小田原とすれば、翻弄されてきた瀧田投手の交代はひとつの良い転機にしたいところで、二死走者なしから1番アベ選手のバント安打と四球で1・2塁とつなぐ。迎えた3番ゼンバ選手が(遊)頭上を越える左中間二塁打で1点を返しました。なおも一打同点のチャンスでしたが、4番サトウ選手は内角に詰まらされて中飛。反撃はここまでで、横須賀が2回戦にコマを進めました。小田原は打撃を強化して、春は本戦の勝利を掴んでもらいたいです。

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2017.09.02@伊勢原

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 9月 6日(水)21時42分11秒
  [1回戦]
清流|200|000|0|2|
向上|000|064|X|10|
(清)澁谷10小田嶋9内山1
(向)植本1

<記録>
清614201124
★安四三犠盗併WP失残
★打死振打塁殺PB策塁
向962050004

[本]赤城(向)
[三]谷口(清)/砂川(向)
[二]内田、砂川(向)
[走塁死]2表(向)

*手元集計のため、公式記録と異なる場合があります

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◆スタメン◆
【藤沢清流】
L1(中)イマイズミ
L2(二)タニグチ
L3(右)オダジマ
L4(左)ツジモト
L5(一)タカオ
R6(遊)ウチヤマ
R7(投)シブヤ
R8(三)エガワ
R9(捕)ヤマグチ

【向上】
L1(右)クニサキ
L2(二)スナガワ
R3(遊)アカギ
R4(捕)コバヤシ
R5(一)ウチダ
L6(中)マカベ
R7(左)トチギ
R8(投)ウエモト
R9(三)ハヤシ

*場内アナウンスのみだったため、誤りがあるかもしれません

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藤沢清流が意表を突く攻撃で主導権を握りました。1回表、死球で無死一塁から、2番谷口選手が初球のど真ん中のストレートをバスターで捉える。低いライナーが(遊)頭上を越え、浅い外野手の間を破る三塁打で先制。続く3番小田嶋選手はカウント2-2から高めのストレートを中飛。打ち上げた感じも風に乗ったか、犠飛には十分な距離で2点目。先発は背番号10・澁谷投手。120km後半くらいのストレートが主体の右腕でした。4回まではノーヒットピッチング。捉えられる打球が何度かありましたが、定位置より深い外野のシフトに収まるなど、清流が上手く流れに乗る序盤でした。

対する向上は守備で耐えて好機を待つ展開。4回表は二死1・2塁から三遊間への弱い小飛球を(遊)赤城選手、5回表は一死二塁から三遊間側の強いライナーを(三)ハヤシ選手と、それぞれが横っ飛びの好捕でピンチを切り抜けました。迎えた5回裏は初ヒットを皮切りに二死二塁となり、9番ハヤシ選手は内角に詰まった打球。これが幸いして、左前安打となり1点を返す。四球で二死1・2塁となり、カウント2-3から2番砂川選手の打球は弱いフライ。(中)が懸命に前進して飛び込むが、グラブからボールが溢れて同点打になる。打ち取った打球だけに、清流には不運な失点になりました。

二死2・3塁とピンチが続き、ここで踏ん張ればわからない展開。ところが、3番の初球にバッテリーエラーで、向上があっさり逆転しました。四球で1・3塁となり、4番小林選手の初球に一走が(投)からの牽制球を誘い、わざと挟まれる。ラン・ダウンプレーで二塁ベース側まで追い掛けるがアウトを取れない間に、三走が生還して4点目。さらに二死二塁から小林選手が三強襲安打①、5番内田選手が浅い外野を越える中三塁打①で、6点目が入る。6回裏は二死1・3塁から2番砂川選手の中越え三塁打②、3番赤城選手の左本塁打②で4点を追加し、勝負が決しました。

向上の先発・植本投手は右腕。球速は130km前後、変化球を交ぜつつも、ストレートが多かったです。走者を背負う投球が続く中、野手陣の好守備が光りました。打撃は早いカウントから振ってきました。力強さはこれからという印象で、秋は機動力で活路を拓く戦いになりそうです。一方、清流は攻守で力を発揮したと思います。ヒット以外にも、捉えた打球が目立つ。守りは捕れる範囲は堅実に捌いていました。極端にインステップする小田嶋投手、速球派の内山投手と、右腕の継投も流れを止められなかったです。綻びがあった連係プレーと共に、成長が期待されます。

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“私立×公立”の対戦では、中盤まで競り合いながら、何かをきっかけにガタガタっと公立勢が崩れてしまう。このパターンを夏の大会も何度か見てきましたが、今回も同じような展開になりました。ここで踏ん張ればという局面でツーアウトまでいくのに、あとひとつのアウトが遠い。畳み掛ける私立が見事であるものの、その圧力に屈しない公立勢が1校でも多く出てきてもらいたいと思いました。

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2回戦残り日程

 投稿者:高校野球大好き  投稿日:2017年 9月 4日(月)10時14分0秒
編集済
  9/4(月)
14時 藤沢八部
逗子ー川崎工科 (8-1で逗子勝利!)

9/5(火)
14時 大和
慶應ー光明 (7回コールド、9-0で慶應勝利!)

14時 藤沢八部
鶴見大付ーY校 (8-4でY校勝利!)

15時 桐光G
桐光ー平塚工科 (4-0で桐光勝利!)

9/6(水)
14時 大和
磯子ー横浜桜陽 (2-1で磯子勝利!)

14時 横須賀
立花ー横須賀 (8-7で立花勝利!ルーズベルトゲーム、)聞こえはいいですがヒヤヒヤ・・・
でも4-7からの逆転ではないので違うかな?

9/6~8日までは今の所雨マークなので心配です・・・
今日と明日の2日間でやった方がいいような?何とも言えませんが
困ったときの海老名球場等があると思いますので(苦笑)

追記 無事消化出来て良かったと思います!
 

秋季大会

 投稿者:なおちゃん  投稿日:2017年 9月 3日(日)12時37分12秒
  横浜対三浦学苑、12対0、5回コールド。桐蔭学園対湘南学院、13対2、5回コールド。横浜高校と桐蔭学園が3回戦に進出しました。  

へんしんです

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 9月 1日(金)22時29分52秒
  組み合わせは見事なまでにバラけましたね。心配された週末の天気は大丈夫なようで何よりです。明日は北風が吹くようですし、薄着を避けて、それなりに防寒対策をして観戦した方が良さそうですね。

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◆高校野球大好きさん
地区予選の成績を見る限り、母校はバットをブンブン振っていくスタイルを継続している感じですね。ちょっと失点が気になりましたが、上位を狙える組み合わせでしょうから楽しみにしております。

◆Owlsさん
横浜・相模の山は骨っぽい公立と私学がどれだけ喰らいつけるか。桐光が入った左上はベスト8争いから激戦。慶応の山は平学と藤嶺が虎視眈々という感じでしょうか。秋の県大会で力を蓄え、関東で奮闘を期待したいですね
 

秋期県大会

 投稿者:Owls  投稿日:2017年 8月31日(木)21時00分40秒
  こんちには

気がついたらもう秋季大会が始まるのですね
組み合わせをみた雑感は横浜、東海大相模、桐光学園が
上手く散らばったなという印象です
この3校は旧チームから有力選手が残るだけに有利だと思います

新チームだから戦力がどうかよくわかりませんが、
横浜と東海大相模が入ったブロックは比較的無風じゃないかと予想します
桐光と慶応が入ったブロックがやや厳しいかなという印象です

今年の関東大会は神奈川開催ですし
3年間選抜を逃してるだけに是非選抜に2校出場して欲しいと思います
 

秋の神奈川は

 投稿者:高校野球大好き  投稿日:2017年 8月28日(月)16時05分50秒
  こんにちは。
地区予選も終わり、いよいよ秋の神奈川大会の抽選を楽しみにしてますが
やはり、横浜と相模が新チームも強そうで
あとは、投手陣のいい日藤や、桐光や慶應や平学、隼人等、注目したいと思います!
ダークホースは、恐れながら自分の母校を挙げたいと思います
(3年生がそっくり抜けて心配だったのですが、予選の結果で意外といいかもの期待で!)
(苦笑)

今回こそは、センバツ出場校を神奈川から送れるといいですね!
 

へんしんです

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 8月25日(金)22時15分20秒
  甲子園は花咲徳栄が優勝。関東勢が三連覇を達成したので良かったです。2015年の東海大相模のように、鋭いライナーを飛ばして畳みかける攻撃が光るチームでした。打者が簡単にホームランを打ち、投手が140kmを投げるのが当たり前のパワー野球に入った一方で、大味な試合が増えた印象です。花咲徳栄や広陵を見ていると、攻守の緻密さ、投手の制球力、この辺りが最後はモノを言うのだと実感しました。県勢もパワー野球の波に乗りつつありますし、元来の神奈川に根付いてきたものと上手く融合すれば、華が開くことでしょう。

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ここ5年間、夏の甲子園の優勝監督の出身校は以下。1年置きに神奈川の高校出身の監督が全国制覇を達成しています。神奈川の監督の皆さんも負けてられませんね。

2013・日大藤沢(前橋育英・荒井監督)
2014・報徳学園(大阪桐蔭・西谷監督)
2015・東海大相模(東海大相模・門馬監督)
2016・作新学院(作新学院・小針監督)
2017・桐光学園(花咲徳栄・岩井監督)

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◆北の神奈川高校野球ファンさん
お久しぶりです!。今思えば、慶應は逃した魚が大きすぎましたね…。昨年は夏に向けて上昇、今年は夏に向けて苦しいシーズンとなりました。この2年の経験を生かし、森林監督には横浜と相模に追いつけ追い越せのチームを作り上げてもらいたいです。
 

関東の夏甲子園優勝

 投稿者:北の神奈川高校野球ファン  投稿日:2017年 8月23日(水)17時54分24秒
  3~4年ぶりの投稿です(掲示板はいつも楽しく読ませていただいています)が、お許しください~
今日の夏の甲子園決勝で花咲徳栄が素晴らしい優勝をしましたね(埼玉初)

ここの掲示板を利用している方にとっては、他愛の無い話↓で恐縮ですが・・・

なんと、ここ最近5年で4年(回)、関東の高校が優勝したのですね!~夏の甲子園~
・2013 (群馬) 前橋育英
・2014 (大阪) 大阪桐蔭
・2015 (神奈川) 東海大相模
・2016 (栃木) 作新学院
・2017 (埼玉)花咲徳栄← 素晴らしいチームでした~

ちょっと個人的呟きです ~ 今夏と同チームの2016秋・関東大会1回戦で慶應が花咲徳栄にコールド勝ちしています・・(神奈川1位)慶應9 対 1(埼玉2位)花咲徳栄・・  ~慶應残念~
 

へんしんです

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 8月17日(木)00時17分5秒
  甲子園は前橋育英・荒井監督(日大藤沢OB)、花咲徳栄・岩井監督(桐光学園OB)、東海大菅生・若林監督(東海大相模OB)が頑張っていますね。フリー抽選とはいえ、関東勢が固まった組み合わせは勿体ないですね。

神奈川新聞の談話(平田監督)によると、横浜の投手起用の真相は、「板川は秀岳館打線に一番合ってしまうのではという感覚があった」ということでした。同紙面には渡辺・元監督のコラムがあり、印象に残ったのは以下です。

「選手を信じて伸び伸びとプレーさせることも大事だが、厳しい練習を重ねてプレーの精度を高めなければ上達は望めない。特に、1点を争うような試合ではその差が出てくる。平田監督には「甲子園で勝てるチームをつくる」という信念で指導してもらいたい」

県勢の秋関での好成績を期待しております。

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◆高校野球大好きさん
>神奈川の他校にも意地を見せて欲しいと思います

本当にその通りですね。横浜のパワー野球に追随するのか、粗い部分を突け込むのか、他校の動向が楽しみです。勝手なことを言えば、東海大相模・門馬監督には平田監督の壁となり、立ちはだかってもらいたいです。

◆英恵さん
98年、08年と記念大会は好成績を残しているだけに、来年は良い1年になってもらいたいですね。その前年の秋季関東大会は横浜・日藤、横浜・慶応とワンツー・フィニッシュでした。二度あることは三度起きて欲しいものです。

◆野球王国神奈川さん
投手起用については、「昨年の教訓が生かされていない気がする」と神奈川新聞のコラムで渡辺・元監督が指摘されていましたね。ただ、僅か2年で新しい横浜のカラーを打ち出せた手腕は見事ですし、あとは敗戦から得た教訓を生かし進化してもらいたいですね。

◆すさん
横浜の新チームは経験者が多く、他校を凌駕する選手層とはいえ、大黒柱は定まっていない感じですね。新チームだから当然なのですが、秋季大会を戦う過程で、一皮むける選手が出てくるか楽しみです。
 

?

 投稿者:  投稿日:2017年 8月12日(土)20時40分0秒
  秀岳館に敗れ新チームへかなりの不安…

長南君に板川君がベンチスタートどういう意味かがわからなかった左投手だから右を並べた塩原君で目先をかえる。その意味でしょうか

2年生は平田監督が初めて3年間指導する本当の意味での1期生意地をみせて下さい

一つの分岐点関東大会
神奈川勢全滅したら大変だ
 

今のままでは厳しい

 投稿者:野球王国神奈川  投稿日:2017年 8月11日(金)22時05分35秒
  横浜残念でしたね。
福永主将のコメントにもありましたが“勝てた試合”だったかもしれません。

横浜は夏の甲子園では4度目の初戦敗退。過去3度(1989年星稜、1994年那覇商、2006年大阪桐蔭)は、負けるイメージが全く持ってなかった中での敗退でショックでしたが、今回は相手が相手だったのでそれまでと違い案外サバサバしています。

春も追い上げ場面で本塁打を打ってたシーンを思い浮かべた矢先の福永選手の3ランは敗戦の中でも少しスッキリしたかな。

それにしても昨年履正社に続き大事な試合でのエース回避には??。後に登板した板川投手見てても特に違和感なかったので余計に。

しかし最近は甲子園で勝てなくなりましたね。ベイダーさん仰せのように+αを付けないと打つだけでは限界あり。打てないなりの攻め方・走塁の状況判断等、試合に勝つために埋めるピースの数を増やさしていかないと厳しいかなと感じます。

新チーム、更にその次の骨格はある程度見えています。

平田監督コメント“情けない試合”からの捲土重来、100回記念、101回の飛躍に期待!
 

構想30分の駄文

 投稿者:英恵  投稿日:2017年 8月11日(金)16時32分30秒
  横浜高校の皆さんお疲れ様でした。

過ぎた抽選 恨むじゃないが
やはりここでは 早すぎる
「初戦屈指の好カード」
もううんざりの 四年間

あっという間の 3失点
このスタートは 致命的
加えてミスを 重ねては
負けは必須と いうものよ

増田・万波 MM砲
もう見れないの MM砲
主将が意地の 3ラン
相手にとっては ご愛嬌

今日の横浜 まるで秋
ハマっ子負けに 肩落とす
対して熊本 猛暑日と
もっこす勝利に 小躍りす

横浜聖地を 去り行くも
大会まだまだ 続いてく
今後の試合 傍観者
嬉し悔しを 感じれぬ

それでも9月の 声聞けば
秋の大会 幕が開く
今年の舞台は 神奈川だ
春の舞台を つかみとれ

そして来夏 僕達は
2校の王者を 送り出す
悔しい今日も 来年は
喜べる日になる 信じてる
 

全国は厳しいですね!

 投稿者:高校野球大好き  投稿日:2017年 8月11日(金)14時12分37秒
  ヒット4本ながら4点取ったのは横高らしさ
(他校の関係者からすると横高の怖さ?)は出せたと思いますが
初回に3点先制されて、後手後手に回り、厳しかったですね!
川端投手ー田浦投手のリレー、秀岳館のいつもの勝ちパターンでやられた印象で
やはり完敗でした!
悔しいと言うより、秀岳館は強かったのが正直な印象ですので、
横浜の選手は悔しいと思っていると思いますが、
私は、残念とは思っていますが、(表現ふさわしくないかも?)サバサバしています!

横浜高校の皆さん、お疲れ様でした!
平田監督、まだまだ若いので頑張って下さい!
また、センバツ目指して頑張って下さい!
また、神奈川の他校にも意地を見せて欲しいと思います!
 

お疲れ様でした!

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 8月11日(金)13時50分43秒
  [1回戦]
秀岳館|301|000|200|6|
横  浜|000|010|300|4|
(秀)川端10田浦1
(横)塩原10奥村17及川11万波9板川1

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点差以上の完敗でした。しかしながら、ワンサイドの展開から意地を見せ、よく戦いました。誤算だったのは投手陣。3点差の7回にも関わらず万波投手を登板させたので、板川投手に故障などがあったのでしょう。番手の投手陣はよく投げたと思います。及川投手の惚れ惚れするストレート、板川投手の投球術と、収穫はありました。

勿体ない走塁の判断ミスがあったとはいえ、打撃は好機が少ない中で4点をよく取りました。ただし、安打数は“4”。履正社・寺島投手、秀岳館投手陣と、二年連続で全国トップクラスに力負けした感が否めません。打撃は水物。全国を勝ち抜くためには、強打に“+α”の何かを身に付けないと厳しい。来年、平田監督は節目の3年目になります。二年間の経験を生かし、好チームを作り上げてもらいたいです。お疲れ様でした。

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へんしんです

 投稿者:ベイダー  投稿日:2017年 8月11日(金)01時41分7秒
編集済
  ◆野球王国神奈川さん
関東大会を含めて、本当に骨のある相手が続いていますね…。とにかく持ち味が如何なく発揮されることを願うばかりです。接戦に持ち込み、どこかでドカンと打線が爆発してくれたらと思います。

◆高校野球大好きさん
西湘地区予選の爆弾となりつつある、星槎は平学のところへ飛び込みましたか!。よりによって平塚江南が飛び込み、目が離せないブロックですね。富田投手の状態が夏より上がっているかが鍵を握りそうです。

◆SAYAさん
増田選手は野球小僧を絵に描いたような選手ですね。平田監督は就任時、「見ている人が横浜高校の野球は楽しい」と感じるチームに、と選手に伝えたそうです。その思いが実を結んだチームになったのかもしれませんね。
 

いよいよ横浜戦です!

 投稿者:SAYA  投稿日:2017年 8月10日(木)21時24分10秒
  ベイダーさん、投稿されている皆様、こんばんは。
明日はいよいよ横浜―秀岳館戦、楽しみです。
優勝候補同志が1回戦で当たってしまうのは本当にもったいないですね。
前評判は秀岳館の方が若干高いようですが、今日の木更津総合逆転負け、昨日の作新学院2安打負け等々...やはりやってみなければわからないのが高校野球の面白いところ!
思えば私が高校野球ファンになるきっかけは、横浜高校が1973年45回選抜初出場初優勝でした。地元の高校の優勝は当時小学生の私にとって大興奮でしたし、エース永川さんはカッコ良かったので??..スミマセン、脱線しました。
今年の横高はドラフト候補増田君を中心に、今までとカラーの違う雰囲気を感じますが.......ちょっとハッチャケているというか・・・
いずれにしても、投げる・守る・打つ・秀岳館とのガチンコ野球、期待しましょう!そして必勝!!
 

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