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(無題)

 投稿者:厳慈の中の人  投稿日:2015年 3月13日(金)16時41分12秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  【名前】
龍酷 厳慈
【性別】

【身長】
2m
【体重】
83.5kg
【種族】
???

【武装】
神滅龍王
使用不可能

刺殺特化メリケン

【異能】
《六道》
異能が通用せず一度見た異能や、攻撃方法は、自分でも使用することができる。

第二に黒い炎を使役し他者を焼き殺したり爆発させたりすることが可能。

【身体能力】
封印が少し解放され身体能力が解放され素手でクマを一撃で殺すことができるほどの
身体能力になった。
防御面は、大して変わらずスピードも常人以上の力を発揮する。
 
 

冷徹なる将校

 投稿者:ははは  投稿日:2014年12月 3日(水)03時03分13秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  「全てを血に染めてやるよ。赤黒くな」

【名前】血染 鮮血
【性別】男
【身長】182cm
【体重】65kg

【武装】
《吸血刀 紅煌》
吸血鬼の牙や骨をベースに作られた、血の契約とともに結ばれたブレード
形状は、日本刀だがこの刀は、斬った瞬間血液を吸収し微量だが契約者で
ある、彼を再生させることが可能。

《召雷炎》
雷を待とう雷神の力と炎を操る魔獣イフリートの力を石に込めたもの。
ペンダントとして身につけており、一定時間経つと、全身から紅いオーラを
纏い、電流が流れるとされる。また、これにより覚醒する場合《荒ぶれ》という
言葉により覚醒可能。彼に触れると電流によるダメージを相手に与えたり、
石がペンダントの姿から刺々しいコアを持つ機械のようなものに変化しガードや
遠距離攻撃を可能とする。
《クールタイムに3ロル》《覚醒時5レス》

【異能】
《ブラックホール》
という名をしているが実際は、相手を引き寄せて爆発させる黒い球体を作るだけである。
ただし交互に彼が移動することにより正体不明の斬撃と瞬間移動を可能とする。
実際は、瞬間移動というより高速で移動しているだけである。

《巨剣化》
刀の刀身が、赤く光る刃となり巨大化する。巨大化した剣は、重量は変わらず、
リーチを生かした攻撃が可能。

《一閃 13式 影鎌鼬》
鞘に収め一瞬の隙に相手の周囲のどこかに現れると思ったら刀を抜き相手に13回の連撃を
高速で与える。姿を消したのではなく高速で相手に移動し相手と彼が完全に間合いにはいった
瞬間さらに高速で13発の攻撃をランダムで与え相手の背後に立つというもの。
並の人間なら目で捉えることさえできないと言われる程の太刀筋である。

《一閃 零式 裂剣》
巨大な剣気を刃から生み出し相手に連続で斬撃を与えることが可能。
これは、剣気を生み出しているため事実上の異能である。また斬撃もランダムになるが
当たらなければ意味がない。

《一閃 一式 光剣》
剣から斬撃状の攻撃を放ち相手に攻撃を与えることが出来る。
空中で放つことも可能である。連続発動可能。

《繊細な神業》
自身のすばやさをより早くすることにより攻撃する動作もさらに早くなるというもの。
また、あまりの速さに振るう腕が見えなくなるほどの速さとなる。
将校から剣技を極め続け誰よりも剣の腕を上げたいという願いから作られた異能である。

《熟練された剣技》
剣の達人とまで称された彼の剣技は、後に異能となり悍ましいまでの斬撃が放たれる。
攻撃し当たった場所は、出血の量が倍になるという異能。
常時発動であり出血が激しい場所で下手をしたら血が足りなくなり死亡するほどである。
その代わり相手に痛みはない。

【性格】
サバサバしており人と関わるのは、かなり苦手なようだが、戦闘になると突然
喜び出すほどの戦闘狂でもある。
 

零の軍勢~1~

 投稿者:ははは  投稿日:2014年11月25日(火)22時47分58秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  【名前】スレイヴコーネ・アリエス
【性別】男
【身長】2m10㎝
【体重】95㎏
【存在】別次元の存在
【所属】零の軍勢~1~

【武装】
《鬼皇の剛角(鉄甲)》
鉄甲で両腕常時装着。
風を纏い風圧による威力が底上げされる。
風を纏っている所為か、それを衝撃にし移動をすることも出来る。

《鬼皇の鎧(防具)》
重量がかなりあり彼以外着ても身動きが取れないほど重い。
鋼鉄の繊維でできた服であり通常攻撃を半減するほどの防御力を持つ
また爆発体制に優れており爆発なら軽傷で済むレベル。

【異能】
《軽快なる重鈍》
自身の体重や自身の所持する物質の重量を上げたり下げたりすることが出来る。
また重量に合わせて彼もまた遅くなったり早くなったりすることが可能。
因みに限度は存在する。

《洗練された闘気》
自身の存在の中にある闘気で攻撃する。闘気に触れれば衝撃になったり、
体内に流し込み衝撃を発生させることが可能。ただし通常攻撃にしようしないと
発動不可。

【備考】
周りの仲間とは、仲があまり良くなく彼としては、人間は、滅ぼすべき対象ではなく
「正すべき」対象だと思っていることから彼は、周りとは、仲良しではない。
戦いでは、真剣勝負を好んでおり、一対一の戦いを好むが殺しはしない。
また独自の武術スタイルを持っているが、己が正そうとしても正せない悪にのみ
使用する。
鬼神の生まれ変わりの為鬼神の残した異物を其の儘使用しおひつじ座の力で
彼は、身体能力が常人以上となった。

【性格】
無駄な殺生が好きではなく至って温厚な性格だが命令をうければそれなりの指示に
従う。という物である。

【容姿】
画像参照
爺がこのキャラ。因みに周りのは、娘…なのかな?
 

(無題)

 投稿者:ははは  投稿日:2014年11月19日(水)20時00分5秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  【名前】霧斬  黒月  きりぎり   くろづき
【性別】男
【身長】186cm
【体重】56kg
【武装】
《宝刀黒夜叉》
とある家から盗み出した刃が漆黒の様に黒く暗い
雰囲気が漂う日本刀。
日本刀の形状だが刃は、若干日本刀よりも1,9cm
長いそして日本刀並に鋭利で日本刀に余裕で対抗
できる。

《反逆者の双銃》
黒く禍々しく光る2丁拳銃、神への反逆の元作られたとされる
だが、今は、星屑の欠片という組織に入って以来聖なる銃として
使用されることになった。
闇と光の弾を使用することが出来る。
光は、照明や、爆裂弾としても使用可能。
闇は、拡散したり、自分の闇の空間を生み出すことが出来る。

【異能】
《呪詛の闇》
何物にも染まらない黒と彼の潔癖性により作られた様な物。
昼間なら影を操る事も可能であれば自身の手に影の力を込め
黒い塊にして其れを球状の儘放ったりカメハ○波っぽく放つ
事も可能また、物質の影を何かの形に変える事も可能。
夜は闇を操る事も可能、無論其処に光があれば影が生まれるため
影での戦闘も可能因みに闇さえあればある程度の物に作り
変え放つ事も出来る。闇や影で壁や鎧さえ作り出す事も可能だ。
然しその強度は、その影であったり闇であったりで決まり
然し其処から武器を作り出す場合は、別として形状は問わず強度
は、鋼鉄レベルの強度である。
戦闘以外の応用性としては、姿を表さない程度だろう。
現実世界に絶望している為基本的に姿を表さない物の戦闘や召集
された場合は、現れる(其れでも影の中に引きこもっている)

《転移》
自信や物質戦闘相手など凡ゆる者全ての物と迄は言わないが
転移する事が出来る。其れ等は、基本自身を転移為せる事には特化
しておらずその為に一回の戦闘に一回迄日常で使用する場合は、
何十時間掛かる。物質は、何時でも使用する事が出来る。
自身の投擲した物の転移も可能である。

《磁雷》
電力や電気   磁力を操る能力
磁力で砂鉄を操る事も可能である。
強力な電力と強力な磁力代価という物はないが強いていうなら
電気を使ったものがショートしたりする時もある程度。
此処は豊富に雨が降る故に範囲は広かったりする。
他者から受けた電力や磁力を吸収し放出つまり電力を倍にして
返す事も可能。磁力に関して言えば、S極とN極があるように、
くっつけたりぶつけたり、為るだけでなく、磁力による防御
紙一重でのガードも可能である。
電力による雷は発生出来ないが雷其の物を吸収し電力に変える事も
出来る。

【性格】
自由翻弄、気分屋然し極度の潔癖性で気に入らない者
全てに嫌悪感を抱く。基本無気力で自分がやる気が、
ある時以外戦う事は無い。然し自身を傷つけよう者なら
神さえ憎む程の凶悪性を見せる。

【備考】
名前以外の素性を一切不明唯一のわかる事は体質と能力
そして性格のみ。基本的に住処から一歩も出ず引きこもり
を続けている。理由は雨が嫌いだかららしい。
趣味は、昼寝、自分から人に寄り付かず去れど暇そうに、
している。

【容姿】
銀髪で金色した瞳が特徴
シマシマのTシャツに黒いジャケット(?)を
着ている、ズボンはジーパン

【イメ画】
1通常
2同じく

【台詞】
    生憎疲れる事が何より大嫌いでね、君たちと
    無駄な争いなんてする気更々無いんだ。
    まぁ最も俺は、君達がとてもとても大嫌いでね?
    本当は、君達を殺したい程嫌いなんだ。
    だからさ、今日だけ相手してあげるよ。
    因みに俺、手加減出来ないからその点踏まえて

    ───全力で掛かって来なよ───
 

天舞う傾き者

 投稿者:ははは  投稿日:2014年11月14日(金)21時24分43秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  『さって!!恋も喧嘩も運次第。いっちょやってやりますか!!》

【名前】冠城 天魔 カブラギテンマ
【性別】男
【年齢】18
【身長】183㎝
【種族】人間
【存在】考生

【武装】
《鬼鉄魔甲》
『形状』手甲(腕まである)
『重量』5㎏(両手合わせて)
強度は、一撃で岩石を破壊するほどの威力を持ち
耐熱 防水 耐雷 などあらゆるものにおいて破壊することは、
不可能と言われるほどの強度を持つ。

《斬脚》
靴の先端に内蔵されている鋭利なナイフ。
靴自体は、普通の靴と変わらないが、神経毒が仕組まれているので
刺されば激痛が走る。

《魔獣石》
『紅い炎』『白い風』『銀の水』『金の氷』『神々しき光』『悪しき闇』
という称号を持ちそれぞれ大和の国を守る為に降臨した神でもある。
聖獣である。憑依も可能。
『紅い炎』
狛犬のような容姿をしており首周りや足に炎の様な鬣を持ち紅い。
全長は、25mでその名の通り「紅い炎」を放つ。聖獣の一体であるため
炎には、光の力が宿っており使用者の傷をいやす事も可能。(軽傷なら一瞬)
『白い風』
狼のような容姿をしており全身に風を帯びている。
全長は、20mで飛翔が可能。また攻撃時には、必ず風圧を放つ。
『銀の水』
銀色の鳳凰のような容姿をしており鳳凰と違い口から水ブレスを吐く。
全長は、50mで飛翔可能+水中移動が可能。
水ブレスは、かなり強力でウォーターカッター以上の威力を持つ。
『金の氷』
狼のような四肢と虎のような顔をしており背中には、氷柱のような物が無数ついている。
全長は、60mで常時冷気を放つ。
背中の氷柱は、放つことが可能で口から冷気を放ち凍らせることができる。氷柱は
再生可能。
『神々しき光』
三本の首を持つ黄金の鱗を持つ竜。聖獣の頂点である。
全長は、(首付きで)100m飛翔可能で光の粒子を纏っているとバリアを展開できる。
光の光線を放つ事が可能。また、光のバリアは、召喚時一回しか使用不可で殆どの攻撃
を無傷で防ぐ。
『悪しき闇』
背びれをもつ黒い龍で白目。聖獣と戦った魔獣。
全長は、60m。近代兵器のほとんどは、無効化される。また、爆発や衝撃波を吸収
し熱線の威力を上げてしまう。魔獣の為使役が難しく使用者の指示に従うことがほとんどない


【異能】
《風葬》
自身の身体を空気や風と同化させることにより、形状変化や、物理攻撃を無効にすることが
出来る。しかし体の一部の同化を解くことにより攻撃可能。

《重震》
重量の上昇。殴れば殴るほど相手の殴った場所の重さが上がる。

【性格】
人前でも明るくお調子者でもある。
極度の女好きだが、曲がった事は、嫌いで戦った相手を殺すことはなく
寧ろ助けるという漢気であり義理と人情に溢れている。
だが、本当に好きになった女は、ずっと好きであり一途な面もある。

【概要】
容姿は、一般人だが、これでも東洋の国の皇子。
父親と大喧嘩の末に国から逃げていったらたまたまの此処に訪れた。

【容姿】
画像見ろ

【台詞】
「やぁお嬢さん…いい天気だね。こんな日は、俺と一緒に…デートしない?」
「男が一度決めたことを捻じ曲げるわけねぇだろ…俺は、此奴らを守るって
決めたんだよ…」
 

現世に蘇りし魔がつ覇王

 投稿者:ははは  投稿日:2014年11月 6日(木)01時32分41秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  《冥府の底に封じられし死の王、魔がつ唄より地獄の底より蘇る…》

【名前】龍酷 厳慈
【性別】男
【身長】2m
【体重】83.7㎏
【年齢】不明
【死因】イデアルの王に討伐された。
【存在】
知生や考生、不生に当てはまらない
(別次元から現れた存在で尚且つ彼は人外であるため)
【好き(人間も含む】
ユーリ(特に逆らえない)/殺戮/破壊/自分より強い奴/煙草
【嫌い】
人間(特に何食わぬ顔をして幸せそうにしている奴)/正義/世界其の物
/神/ユーリに危害を加える者

【武装】
《煉獄剣 死王》
死の世界から持ち帰った、邪剣。彼が、持ち去り数多の死者をこの剣で
切り裂いた事により剣に無数の怨念が染みついた。
刃自体破壊されようが、再生し形状を変化させることが出来る。
斬りつけた物は、ありとあらゆる回復手段で回復させようとも回復は、
出来ず、生物兵器の類であるため生きた生命や物質を捕食しようとする。
また、回復殺しだけでなく使用者限定で大剣は、いくら重量があろうと
認めたという認識が大剣にある限り片手で振り回すことができる。

《滅具 深淵》
本来闇の力は異能として使うはずであったが彼は、鬼の血肉を喰らい続けた結果
無間地獄の闇の中で適応し、異能として使うどころか心臓其の物が彼の闇を創り出す
武器となった。最早血液の流れを操る臓器だけでなく心臓は、体内の闇、体外の
闇を支配することが出来た。
従来のように吸収や性質取得も可能、強度変化、自由自在な力を手に入れた。
然し彼の場合、弱点が心臓という事を隠しておりこれは、異能として扱われる。
つまりこれを異能としてしか最初の段階では、理解することが出来ない。

《死装 覇龍絶鬼》
地獄に存在した龍と鬼そして火鼠や魔物、そして亡者を殺し続けその血液で
創り出した呪われた防具。
「黒い皮手袋」「黒のロングコート」「黒い革のズボン」「革のブーツ」
「小さな頭蓋の首飾り」それぞれに呪われた力を持ち。
ありとあらゆる属性やそれに関連する物質を防ぐバリア効果を持つ。
(回数5レス)そして服自体は、燃やすことが出来ず濡らす事も凍らせる事も
引き裂くことも出来ないが、切断や打撃は、其の儘防御力関係なしに
当たる。

【存在】
彼は、龍酷禍黒を憑代とし凍空智冬により現世に再臨した。
しかしその存在は、完全ではなく力が強力でありなにより別次元より蘇ったので
完全に蘇生は、出来ておらず、膨大な魔力を使用する。
それにより彼は、異能を使用するにも蘇生者である、凍空智冬の魔力が必要。
(異能を一つ使う事により5レスまでしか使えない)
更に言うと凍空智冬が死ぬと彼も消滅してしまう。

【異能】
《天王~天魔幽葬~》
元は、空間と空間の間を無理やり繋ぎ死者を蘇らせたり、他者を送り込む能力
でもあったが、彼もまた自由に様々な場所へと移動できるようになった。
更に言うと他者の放った物を空間に流すことも出来る。
そして無数の死者との戦いの結果彼は、地獄の死者だけでなく鬼や龍などを
呼び起こすことも可能になった。

《風王~旋風狂斬~》
地獄のなかで無数の鬼と戦い続けた事により何度も死んで蘇って死んで蘇って
を繰り返したことにより風を生成することが出来る。また雷を対を成しており
それを混ぜ合わせた攻撃も可能。小規模の竜巻や、風圧、鎌鼬を可能とする。
風を纏わせ爆発破さえ可能である。

《変化~万物支配~》
地獄で得た未知の力を其の儘彼が具現化させた。周囲のこの世にある存在を
様々なモノに変化させることが出来る。
例えば岩の形状をウニの様にとげとげした岩に変化せたり。
冷たい水を熱水に変え操作することも可能。

《六道~六道輪廻~》
死後彼は、地獄での闘争の日々に明け暮れた結果。自らの神の呪いが
徐々に解け始め使用可能となった龍酷厳慈の本来の力。
6つの力其の物が六道という名に入っており、元々輪廻転生を象徴した
力である。以下が効果の一つ一つである
『天道』
総てを司る力であり天の象徴ともいえる代物。
万物其の物を創り出しそれを操ると言われ彼の場合物質に己の異能の
力を取り込ませることが可能。ただ創造する者は限られている。
『人間道』
力を操る力であり人間界の象徴ともいわれる物。
『重力』『引力』『磁力』『圧力』『威力』といったこれらの力を
操作することが可能だがいずれも10mまでしか届かない。
『修羅道』
正義を司る力で、己が正しいと思った物を象徴する。
門が現れるとその門は、彼が悪と認識した物に鉄槌を下すと言われており
門の中から巨大な骨でできた『腕』や『足』『顔』などに変化させ
現れる。顔に関しては、口からレーザーを打ち出す。
『畜生道』
罵倒や屈辱を司る力。あらゆる屈辱の感情が周囲を爆発させる。
彼は、他者からのダメージが大きければ大きいほど、その憎悪を増幅
させる性質を持ち、それを爆発破として周囲を巻き込み爆発させる。
爆発の後は、炎が、燃え盛ったり、爆発した地面や周囲が凍ったり、
電流が、流れたり、鬼門が、発生したりする。
『餓鬼道』
欲望を司る力。己の欲望が強ければ強いほど強くなる。
黒いオーラが現れるとその体が、骸骨を纏ったかの様な姿になる。
そのオーラは、使用者の欲望が強ければ強いほど使用者の肉体を
強化させ、常時『呪』の力を纏う。
『呪』の属性を受けると相手の神経に干渉し痛覚を倍にしてしまう。
『地獄道』
罪を償わせる力。彼を攻撃した罪は、悍ましい終末を迎える。
ダメージを受けた分彼が、その攻撃力を上乗せし返してしまうという。

『外道(厳慈が、死亡寸前に強制発動)』
輪廻から外れるという意味だが…彼の場合自分自身を強制的に現世に
肉体を蘇生させる。禍黒を素体にしているため彼の場合素体を必要と
せず蘇生させることが可能。さらにこの能力の発動後、異能の使用制限
及び魔力供給が必要なくなる。然し原因は、何故この異能が彼に付いたか
それは、禍黒と厳慈の共通する異能《六道》が共鳴し合い何らかの原因で
《外道》という異質が生まれた。だがこの異能は、厳慈のDNAのある物が
必要…然しこの能力は、禁術であり下法、故に蘇生したときの代償は、
不明。

【身体能力】
生前は、総てが無限であり代償無しに様々な威力の攻撃を用意に可能としていたが
魔力不足によりその殆どが喪失してしまった。
身体は、鋼と同じレベルであり怪力無双であった腕力は、最早500㎏までしか
持つ事が出来ない。素早さは、残像が見えるレベルの素早さであり音と視覚が
にずれが生じることもしばしばある。
また視力は、10㎞ぐらいまで見ることが可能で、唯一反射神経は、衰えていない。
その理由は、記憶や感覚が彼の反射神経に共有しているので記憶や感覚さえあれば
彼の反射神経は、衰えない。また、非常に破壊力のある技を出すと同時に身体が
柔らかく上半身を仰け反ると足の脹脛まで頭が届くレベル。
さらに彼の身体は、全身、自身でその力を100%から0%まで引き出したりする
事も出来る。それは、声の音量、質量、骨の関節、何から何まで自由である。

【体術】
あらゆる武術の要素を取り入れ続け、無数の人間や兵器、獣や鬼と戦い続けた結果
最悪の我流を完成させた。構えは、存在せず、あらゆる面で対応することが可能で
受け流し、弾き返し、破壊、切断を可能とする。
故に剛も柔も関節技も寝技も自由自在。

【人物】
生前、王都ユナトアを壊滅まで追い込み、私怨による破壊や殺戮を繰り返し
続けてきた王。イデアル神殿の盟主に殺された後地獄という罪を償わせる世界で
無数の罪人や化け物を殺し続けてきた結果、新たな力を得たのだが
現世に蘇った際に異能を長時間使うことが出来ないという過負荷を負ってしまった。
彼は、生前と同じく、いや、人間に殺されたことにより彼は、更に人間に憎悪を
無意識に覚えていき何時しか人間を見るだけで味方だろうが敵だろうが、関係なく
殺そうとする。生前、この世界に来る前に人間に無数の残虐非道な行いや身内殺し
、濡れ衣、更には、奴隷として売られ、恋人を殺された。
それは、憎悪の始まりにすぎなかった…。彼は、酷い憎しみや怒り、悲しみが身を
焦がしやがて現在の彼になったとされる…
また、何故この世界に現れた途端此処に現れた理由を探していたかと言うと実は、
強制的に此処へ現れた時彼は、記憶が封印されたからである。

【性格】
感情が無い所為か、何を考えているのか、喜んでいるのか、悲しんでいるのか、
よく分からない見た目をしており一見害が無さそうに見えるが若くして、現実を
知りすぎたせいで、彼自身は、冷酷で残忍で人間に価値など無いと考えており
破壊や殺戮、滅亡を好む。また、人知を超えた憎悪や怒りを持っているので、
他の誰とも群れることなく、総てを滅ぼす為に破壊する。仲間を仲間と思わず
利用できるものは、何でも利用するタイプである。

《暫く俺が死んで、ずいぶん街が復興されてんじゃねぇか…それに、また雑魚どもが湧いてる
じゃねぇか…さぁってと、もう一回生きとし生ける馬鹿野郎どもに教えてやるか…
器の差って言う物をな》

【BGM】
《蘇生》
https://www.youtube.com/watch?v=VXcAEo8lyaM

《戦闘》
https://www.youtube.com/watch?v=arjReX08QnI

《戦闘2》
https://www.youtube.com/watch?v=XEV0Jq137w0

《怒りと憎悪》
https://www.youtube.com/watch?v=DZaMGE8DFvQ
 

他者を利用し自らは、総ての頂点に立つ

 投稿者:ははは  投稿日:2014年10月31日(金)22時36分41秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  《お呼びじゃねぇよ、三下。テメェじゃ役者不足だ》

【名前】龍酷 禍黒/りゅうこく かぐろ
【性別】男
【身長】175㎝
【年齢】1歳(見た目18)
【存在】???
【武装】
《神滅龍王》
龍酷厳慈死後龍蟲城の玉座の間で手に入れた武器。
その悍ましい残留思念により彼は、強化され龍の因子を手に入れた。
全長3mの大剣。
強い念などで手元に出現させることが可能。
鍔には、髑髏の飾りに柄には、黒い龍の模様があり刃は、漆黒だが常に赤黒い
気の様な物を纏っている謎の剣。剣の破壊力や切れ味は、異常であるため、
あらゆるものを巻き込み破壊しながら攻撃する事が可能。
斬った物。刃に触れた物を劣化させる効果に変化し劣化した物は、脆くなる。
重複可能で斬れば斬るほど劣化していく。

《浮遊玉》
龍酷厳慈の死後龍蟲城の玉座の間より手に入れた武器。
彼なりに改造した結果闇の力を纏い弾の形状さえ変化させることに成功した。
また《天魔王》とも融合したため彼は、攻撃した部位の治癒と治療を戦闘が
終わるまで不可能にする効果を追加した。

【異能】
《紅桜~紅キ桜~》
紅いオーラ、小規模の衝撃波なら吸収し弾き返す事が可能。
形状変化させ物理攻撃等も可能で生物に変化させればその性質を使用可能になったり
炎の様に揺らめかせると熱を放ち始めたりとあらゆる面で可能である。

《地縛~縛祖~》
あの世の亡者を呼び起こし重力や力を歪める。ことが出来る。
自身の攻撃の破壊力が亡者によって上がったり地縛霊による重力操作が可能である。
また自身に触れると触れた物に霊が憑りつき苦しみ悶え10分後には、死に至る
とされる(10レス後には、死亡。その間に身体の意たるか所に障害が発生する)
また、彼の所有する霊は、物理攻撃などが効かない

《移相~辺獄~》
触れた物は、生物以外なら位置を変化させることが出来る。但し触れた物は、
手に限るのと自分が認識しなければ発動は不可能。

《六魔~六道輪廻~》
六つの輪廻より六つの力を発動することが出来る。
生みの親である厳慈の本来の力であるという噂も…
発動条件は、彼の怒りや、憎悪のボルテージが増大したときに使用可能。
『天道』
物質の具現化や操作、破壊を可能とする。例外なく物質を創造できるが無限に作れる
わけではない。
『人間道』
黒い大穴が発生し死者や魔獣を召喚することが出来る。
『畜生道』
正義を司り「火」と「闇」を司る。
火は、少しでも燃えだすとその場所から一気に燃え盛り始めるが範囲がある。
闇は、性質吸収、物質吸収、形状変化や鎧。その他を可能とする。
『餓鬼道』
欲を司る。全身が黒い鎧のように覆われるとその鎧は、攻撃して来る物質を自ら
吸収し鎧の強度にへと変化させることが可能。この鎧により身体能力が、
向上し透明化や飛行能力を習得する。また鎧の形状を変化させ斬撃や打撃などを
可能にすることが出来る。
『地獄道』
罪を司る力。
彼自身がダメージを受けていれば受けているほどすべての攻撃力や威力。破壊力も
かなり増加するが、傷によって力が変化し重傷を負えばおうほど強くなる。

【禁忌】
《覇王ノ狂葬曲》
覇王龍酷厳慈 暗黒騎士オルタクロゥラー彼ら二人の異常な性質を完全に再現し
彼なりの恐ろしい力に変化させ改良した。その奏でる音は、総てを葬り去り、
消し去る覇王の威圧を思い出させる…。
蟲と龍の力を使うためその力は、まさに神さえ超越するだろう…
無数の性質を持ち、彼が使える性質が以下である。
《オオカマキリ》
指だけであらゆるものを切断する切れ味を得たり切断攻撃系の武器の切れ味を
強化する。
《カブトムシ》
拳や打撃系統の重さや重量の増加。つまり触れた瞬間その重量と衝撃が倍になる
《パラポネラ》
触れた相手の痛覚を倍にする効果を持つ。
《ニブルヘイム》
厳慈の元居た世界にいた氷の世界の王。姿は、虎と酷似しているという。
無から氷や冷気を出すと言われている。
《八岐大蛇》
厳慈の元居た世界に存在する。八つの頭を持つ巨大な蛇。
猛毒を持ち臓器以外の部位を即再生させると言われる。また毒は、当たれば10分
《10レス後》死に至るとされる。


【備考】
覇王と暗黒騎士の間に生まれた存在。
覇王の感情のない冷酷さと人間に対する嫌悪感を持つ。
育ててもらった厳慈の妻ユーリには、感謝しており、何故か感情が出やすくなる。
ロンギヌス同盟再建と父親の再臨の為に大量の人間を殺してきたという。

【身体能力】
ありとあらゆる腕力や、脚力、総ての筋力や筋肉が異常に活性化しておりその強さは、
総てを破壊し総てを追い越すほどのスピードと耐久力を持っており反射神経や視力
も更に持っている様子。攻撃力や破壊力は、素手で超巨大な鉄球を持つ。
素早さは、音速レベルであり防御力は、並みの銃弾を無傷で防ぐレベル。
制御は可能であり反射神経や視力に至っては、異常なため制御不可能。

【性格】
冷酷で破壊主義の男。人を肉の塊としか見ておらず建造物も何もかもゴミと塵としか
観ていないまた、母親であるユーリには、感情を見せる。
また、人間には、見下した発言をしたりするが、父親同様例外もいるらしい。

【台詞】
「テメェ見てぇな人間は、お呼びじゃねぇんだよ…とっとと失せな」

【容姿】
画像参照。
 

《慈悲無き破壊僧》

 投稿者:ははは  投稿日:2014年10月 1日(水)02時16分14秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  《血濡れの両腕…破壊の両足…そして、王の背負いし業…我が臨みは、全ての破壊…》

【名前】龍酷 閻魅 りゅうこく えんみ
【性別】男
【身長】195㎝
【体重】53㎏
【存在】三つの存在に当てはまらない(弟の龍酷厳慈と同じ理由)
【固有スキル】魔力100(自動回復もちだが少しずつしかあがらん)
       呪詛100(陰陽道の呪詛の力を使用するときに使用)

【装備】
《梵天の杖》
帝釈天の杖と対をなす梵天の杖。
帝釈天の杖と同じく所持者の両腕にお経の様な紋章が現れる。
彼の場合、身の呪詛が強すぎるせいで全身にお経の様な紋章が
付いている。呪詛は、彼固有の物ではなく神罰による呪いなどに
付くのだが彼は、例外で彼は、産まれた瞬間強力な魔力と神罰の
呪い。つまり呪詛を会得している。
この杖は、呪詛で攻撃するのではなく呪詛を増幅させる杖である。

《呪珠》
彼が《破壊僧》という総称を与えられた時に獲た物。
然し数珠というよりは、異空間に無数に現れる水晶玉の様な物。
大きさは、豆粒の様な物。紅い血の様な球である。
これは、彼の呪術により動かすことができる。

【術】

《陰陽術》
魔力を消費することにより符を創り出すことが出来る。
無数の種類がある。また、彼の場合は、「陽」の性質より「陰」の性質が強いため
「陽」の力を使用することは絶対にない。また、彼の動機と言う理由で「陽」を
使用しないという理由も存在する。また符を無数(上限あり)展開はできる。

『苗族放草鬼呪符』
蛇・蜘蛛・蜥蜴・蛙などを共食いさせて生き残った物の念と呪いの念が込められた
符。性質は、「陰」で呪いの念が込められれば精製可能(MP消費)
陰陽道の陰。つまり呪符の中では、最強の呪符であり、悍ましい
災いを呼ぶと言われる物である。この世界に現れてどうやら「陽」の力が強すぎたせいで
この呪符の力を完全に使用することが出来ないが、使用すると呪詛の力が消費され
対象者に原因不明の効果が現れる。呪符に触れた相手は、行動を起こすごとに霊が憑りつき
動きを鈍らせたり幻覚が発生するという物である。本来は、人は、数日後に死ぬとされるが
この世界の「陽」の力が強すぎる分この効果は、使用することが出来ない。

『真言呪詛返秘咒』
呪い返しの符。他者の呪いを其の儘相手に返す呪符であり掛かった時でも発動可能。
性質は、「陰」で常時貼られている状態(その時MP消費)
この世界での「陽」の力が強すぎる故ありとあらゆる魔術や魔法を跳ね返すといった
事は不可能だが彼が意地で強化した際弱い魔法や術は、弾くことは出来ないが、強力
な魔法や術を跳ね返すことに成功した。

『邪恨平痛呪詛符』
周囲の者に彼と同じ苦痛を味あわせる符。符に触れた物は、彼と身体が一体化したかのように
呪いによって受けた攻撃や痛みや傷が其の儘相手と同等となる物。
性質は、「陰」MP消費はないにしてもこの符は、一定の攻撃を受けないと発動することが
出来ない。

『死滅魂念呪符』
死した後に発動する災厄の災いを招くと言われる呪い。
死んだ後に発動し(MPと呪詛が全てロスト)性質は、「陰」
己の死を代償に永遠に呪いの業を相手に与えるという物。その呪いは、いわば「孤独」や
「絶望」そして「破滅」である。厳慈に発動した呪符である。故にこれが原因の符であり
災厄である。然し気がかりなのは、何故彼が、再び現世に舞い戻ったかである…。

《風水》
土地によって発動する術式が異なり使用することにより?Pを半分消費させる。
以下が風水の術式である。
《竜》土地の起伏が激しい事からそういわれるようになった。山脈や山に居る時に
発動。風を操り鎌鼬を発生させたり雲を呼び寄せる事が可能。
《穴》山脈の洞窟などで発動される。室内から植物が湧きでてきて其れを
操ることが出来る。
《砂》室内や丘で発動することが出来る。長寿と健康の象徴故に対象者の傷や怪我を
直すことが出来る。勿論自身も含む。
《水》水路や川などで発動することが出来る。水を操ることが可能である。

《陰陽道 (呪詛覚醒)》
呪詛の力を暴走させた閻魅の最後の力。彼の呪いの念があまりにも強すぎる為この世界
の「陽」の力を無視し凌駕した力。(イベント専用)

【異能】
《殺戮暗鬼》
彼と言う不死身の破壊僧は、最早自身の身体は、原型を留めていないほど醜く
残酷な物である。彼の肉体を形状変化させる異能であり包帯の中から蛇の様な
口が出てきたり眼から黒い手が出てきたりする物である。

《幻魔皇炉》
彼の影、其れは、地獄への入り口であり、その劫火は、あらゆるものを燃やし尽くす。
影が突然実体化し障子の襖のような物が現れると何者かがお経を唱えながら巨大な
その中から不協和音が発生する。すると巨大な人間の骨が巨大化した化け物が現れると
彼は、その中に取り込まれるという物。

【身体能力】
弟程ではないにしろ彼は、幼少の頃からあらゆる武器を使用し実践を積んできたのだ。
其処から肉体は人間より強固となり俊敏となり判断力を得て力も得た。
拳の一撃で鋼鉄を破壊するほどの威力を持ち速度は、常人より早い。肉体面は、包丁
程度では、傷一つつかないレベル。

【備考】
龍酷厳慈の兄だが、互いに話したことはなく実は、面識も殆どない。
また、彼が化け物として目覚めた原因でもある。彼が破壊僧と恐れられなければと
人間に忌み嫌われることはなかった。然しこれは、一部であり完全な原因ではない。
何故破壊僧と呼ばれていたかと言うと、彼は、退屈と言う物を紛らわしたかったという
理由でありその先に辿り着いたのは、破壊と殺戮。然し自身が興味を持った物としか
戦う事はない。

【性格】
無口で表情は、包帯の所為で見る事さえできない。あらゆる感情が彼にはなくただ
破壊と殺戮を理由なく行い続けてきた。

【容姿】
画像
 

(無題)

 投稿者:ははは  投稿日:2014年 9月 9日(火)21時59分39秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  『強者も弱者も関係ない。全ては、終焉の名の元憎悪で破壊し続けるだけなのだから』

【名前】
龍酷厳慈 りゅうこくげんじ
【性別】

【身長】
2m
【体重】
83.7㎏
【年齢】
不明
【存在】
知生や考生、不生に当てはまらない
(別次元から現れた存在で尚且つ彼は人外であるため)

【武装】
《神滅龍王》
全長3mの重量不明の大剣。
強い念などで手元に出現させることが可能。
鍔には、髑髏の飾りに柄には、黒い龍の模様があり刃は、漆黒だが常に赤黒い
気の様な物を纏っている謎の剣。剣の破壊力や切れ味は、異常であるため、
あらゆるものを巻き込み破壊しながら攻撃する事が可能。
斬ったものの内部の血液や内臓と皮膚を毒の如く力が侵食し相手の動きを鈍らせ
る。
《天魔王》
全長2mの長刀。
これも同じく強い念などで手元に出現させることが可能。
刀身には、仏教の文字が一列に書かれており呪いを纏っているかのように、
刃は、常にどす黒い色の気の様な物を纏っている。
切りつけた全ての生物に治療不可能かつ傷口から引き裂かれるという呪いを
佩びている。

《帝釈天の杖》
全長2mの錫杖。
厳慈の配下である氷室闇莉の里から奪い去った物。
持つ者に破壊と天罰の力を与えるとされる、伊賀忍の末裔が古くから守ってきた
とされる。宝具の一種。錫杖を持った物は、お経のような紋章が両腕に現れ、
紫色に文字が光るとされる。
錫杖の力は、呪いの力、故にこの錫杖を持つ者は、この呪いの力を扱う事が
出来るとされる。今日の様な文字の結界を張り、バリアを生成したり、地面にお経
のような文字の様な力を展開することによりそれが肉体に干渉し動きを鈍らせる
という者である。然し広範囲ではない。

《魔僧の数珠》
巨大な水晶玉サイズでそれが7つくっ付いている数珠。
帝釈天の杖と同様伊賀忍の末裔が守ってきた物から盗んできた物。
その七つの玉は、「天」「人」「修羅」「畜生」「餓鬼」「地獄」「外」
七つの文字が存在し常に宙に浮いている。
その七つのくっ付いている数珠は、離れて物理攻撃をすることも可能。
そして七つがくっ付けば光の高熱の光線を放つことが出来たり光を放つことが
出来る。また「火」「水」「風」「雷」「氷」「岩」「無」と七つの属性を
持つ。

《恨みの刻印》
彼の上半身の古傷。この古傷は、過去に人間に様々な仕打ちを受け屈辱を与えられた
傷跡。彼自身の身体能力を制御するカギでもあり、開放すると左の頬にまで赤黒い
龍の紋章の様な物が現れる。
完全に覚醒すると右側の額から角が生え翼膜のボロボロな翼が4つ生え尖った岩の様な
背びれが現れ爪が伸び髪が地面に届く程長い長髪になり八重歯が生える。
とある異能によりその姿は現れるとされる。

【異能】
《夢幻~現ノ夢~》
彼の立つ世界は、吹きすさぶ熱風の嵐となり生きとし生ける者さえ屍となる。
重力や引力、気圧を司りそれらを生成させ使役させることが出来る異能。
小規模の星を生成させたり操ることが出来る。

《奈落~奈落ノ闇~》
底知れぬ深淵の力。彼の恐ろしい過去から突如作られた彼の憎悪の象徴。
この闇は、物質や魔法攻撃を吸収しそれを性質変化させ攻撃したり、
強度をかえ物理攻撃や防御を可能とする闇でもある。
闇に触れた物は、物質であれば吸収可能。
そしてその闇は、生成可能だが性質吸収された闇は、その性質と同等となり
放つことが可能だが強度や防御としての手段で使用することは不可能。
また暗闇限定で彼に闇を纏わせることにより姿を隠蔽させることが可能。

《死現~死ノ現~》
過去、彼が、人間に恨みを持ちながら世界を滅ぼしていた時に発動された異能。
境界と空間を司り、神との戦争を起こそうとしていた。
空間を生み出し物質を消滅させたり、あの世とこの世の境目を破壊し現世に死者の魂を
ゾンビ化させて現世に召喚することが可能。
異次元の境界が破壊された状態だと無限に召喚可能だがその境界を物理攻撃で破壊する
事が可能。また死者は、死んだらあの世に戻る。

《黒天~黒キ天~》
彼の紅蓮の劫火に匹敵する炎の象徴。即ち赤黒い焔のようなオーラ其の物が彼の
怒りである。彼の赤黒いオーラは、物理干渉可能であり範囲は、決まっている物
のばら撒くことが出来る。動物に変化させ炎を吐いたり鋭利な爪で攻撃すること
も可能である。鎖に変化させ拘束させたりと言う事も可能である。

《紅魔~紅キ魔性~》
蹂躙する物、抗う物総てを無慈悲に、容赦なく破壊するそれが彼の心理である。
触れた物の物質を破壊する効果を持ちその物質は、動く物や、攻撃する物
対象に選ばれた物を破壊するという物。しかし生きとし生ける者、つまり
生物は、対象にはならない。触れた物は、爆発したり砂となったり灰となり消滅
したりする。しかし異能の効果に関しては、干渉不可であるため異能の効果は、
受け付けてしまう。

《鳴動~天地鳴動~》
彼は、産まれずして産まれた。それは、人間の皮を被りし化け物であり、何れ災厄
を招く者として最悪な人生を歩むために…。
彼には、「雷」「影」「生」「死」彼は、五大元素などは、容易に使用し尚且つ、
彼は、最初は、「帯電体質」「暗視」「不老」「不死(死んでも蘇生)」を得ていた。
彼は、更に人を殺し続けたためその力も強化され範囲が広まった。

《四天~四天魔王~》
四体の魔物。それは、彼に跪き永遠に使役される事を望んだ者。世界を破滅に追いやる
だろう。四体の魔獣。《龍》《鬼》《悪魔》《虎》

《天サエ堕トス、終焉ノ巨星》
この世の終焉、それは、全てに終わりを告げただ一人孤独な大地に一人佇み
やがて朽ち果てる。それは、運命でありあらがいようのない宿命。
そしてそれは、最終局面まで達するとき、その運命は、解き放たれる。
効果は、不明。然し彼の知らない未知なる力であり全ての終焉を起こす災厄。
それは、混沌を呼び覚ますことから始まる…
この世の不可解な天災を引き起こし有限を超越した存在になる。
つまり彼と言う存在は、彼以外に干渉できないということである。
同じ極致に立つ者が現れればそれは、有限として事象が発生し永遠に超越
し続ける。(イベント用)

【技】
『奈落の派生』『黒天の派生』『体術』
《深淵》   《魔陣》   《滅掌》
《懺壊》   《毒蛇》   《幻魔》
《死星》   《紅憑》   《瞬脚》
《閻王》   《剛撃》   《襲脚》
《狂葬》   《死葬》   《斬双》


【身体能力】
肉体の性能を己自身で制限を掛けることが可能であり肉体の強度や移動や動作速度
握力、筋力、脚力、腕力これらすべては、未知数でありその未知数の力を彼は、
制御することが出来る。人型の生命体だが彼には、自動回復能力があり、軽傷なら
即座に治る。身体の部位が切断された場合は、再生が可能だがかなりの時間がかかる。
そして心臓は、再生することは、不可能。
また反射神経や視力に関しては、制御はせず常時発動状態である。

【性格】
残忍で冷酷でまるで人の皮を被った鬼のような性格で人間に対しては、それと同時に
憎悪と怒りによる非道な行いを頻繁に行う。自分に仲間などいないという思考であり
自身の周りに居るものは、総て彼に利用されているに過ぎない。
数千年ほど続いた憎悪により彼は、喜びや哀しみと愛情さえなく、憎悪の対象は、
自身を産んだこの世界と神も対象にされもはやすべての生命が彼の憎悪の対象である。
しかしこんな性格をしているが、人間を辞める前は、人柄もよく優しい性格をしていた

【備考】
彼がこの世界に訪れる以前の出来事だ。
とある一族の一人の子供として彼は、生を授かった。
彼は、とても温厚で人懐っこくそして途轍もない力を秘めていた。
彼の世界では、「呪詛」という魔力と違った力を持つ家計であったが彼は、その呪詛を
持たずじ「呪詛」の代わりに運命さえ変える程の力を持った。一族は、王朝を守護する
一族であり、家計は、今で言う御曹司の息子であった。ただ金を持っているだけでなく
政治の権力などにも影響する一族でもあった。両親は、とても優しく温かい日々を送る
はずであった…。然しある日、王朝の予言師と名乗る者が、彼の力を見てこう告げたのだ。

「何れこの国に、いや世界に災いを起こし、神々が気付き上げたこの国を破壊する」
と…、そして一族に皇帝は、彼を殺せという命を下された。
然し一族は、それを拒否したのだ。そして数年経ったある日、父親が謀反を企てたと言う
疑いを着せられた。濡れ衣と言う奴だ。皇帝は、子供を殺さなかったことに怒りを覚え
一族を兄と彼以外を殺しつくしたのだ。兄は、別の国にており幸いその惨劇を見なかったが
彼は、母親と共に逃げていた。まだ赤ん坊だった彼を逃がすために…然し彼の母親は、
王朝の軍に見つかり殺されたのだ。そして数年。兄である「閻魅」に育てられるが、兄は、
何を思ったのか、幼かった彼に「お前を護る符だ」と符を腹部に貼り何処かへと去ったのだ。
そしてその後兄は、死に符の力が発動した。兄は、自分の弟にある呪いを掛けたのだ。
そして彼は、破滅を起こす存在として王朝の軍に追われながら各地を転々としていた。
周りには、忌み嫌われ、軍に見つかるたび死にかけていた。まさに地獄のような日々であった

18となったある日、彼は、潜在能力を発揮させ剣術や体術など様々な武芸を独学で学び
軍を追い払うために逃げていた。その時彼は、一人に姫に恋をしていたのだ。
その姫は、とても美しく凛々しく彼は、その姫に近づき、恋仲となったのだ。
彼は、この頃から髪が長く毎日姫と会っては、髪を解いてもらっていた…そしてある日の
事、彼と姫が会っていたことを皇帝に知られ彼は、姫と共に逃げていた。
そして軍に見つかり軍と交戦を始めると…はじめは優勢だったのだが姫を捕えられ彼は、
無数の傷を負った。そして姫は、皇帝に返される筈だったのだが…皇帝は、娘である姫を
殺せと命じた。そして彼の目の前で無残にも全身串刺しにされ殺されたのだ。
その時である。それは、とても満月が輝く夜だった。然し満月は、血で染められたかのように
赤黒く染まっていった…。過去の悲しみや苦しみそして姫を殺された悲しみと苦しみ、
それらは、怒りや憎悪となり彼を化け物にへと変化させる事件が起きた。
満月が、赤黒く輝き出しそれに反応するかのように彼の眼も赤黒くなり傷がみるみる再生し
古傷のようになってしまった…その姿は、魔王…彼は、全てを破壊する存在にへと変化
したのだ。みるみる込み上がる憎悪は、まるですべてを破壊せよという呪縛でもあるかのように
彼の精神を沈めていく。そして軍は、気が付いたら全滅し彼の全身からは、赤黒いオーラが
出てきていた。「人間の産んだ破滅」「進みすぎた文明」壊れる時が来てしまったのだ…。
そしてその夜、皇帝の住む国に彼が舞い戻った。其れは、無垢な赤ん坊の姿ではなく、
悍ましくそして恐ろしい覇者のような風貌をしていたのだ。彼は、今までやられたことをやり
返すように国の住む者や建物などを無残に破壊していき、そして皇帝一人となった後
彼は、皇帝を全身串刺しにした後に内臓を搔きだして連れてきた軍の兵士に無理やり食らわせ
血を啜りそして残骸を更に残骸にし尽すかのように踏みつぶし切り刻んだりをしていた。
何時しか彼の事を「覇王」「この世の災厄」と呼び人類は、愚か全ての生命は、滅び去った。
そしてこの現況を産んだのは、神々であると察した時、彼は、神を滅ぼそうと決意した。
彼の力は、全ての物を超越するほどであり神々も例外ではなかった。
そして神々を滅ぼした直後の事である。血に塗れた彼の姿は、神さえ制し愉悦に浸っていた。

そして気が付いたら彼は、この世界に現れもう一度世界を滅ぼすために戦争を引き起こそうと
していた…それは、憎悪の為なのか、それは怒りの為なのか…今に至っては、遅い事…
罪は、償いきれない。償うつもりもない。だが一つ言えることは…

オ前タチハ、絶対二許サナイ。例エコノ身、血二染マロウト、肉片二覆ワレヨウト…
俺ハ、貴様タチヲ滅ボシ…焼キ尽クシ…ばらばらニシテ跡形モナク消シテヤル…

【本設定の厳慈の違いについて】
本設定の厳慈には、情があるため善意があるがこの設定の厳慈は、善意が無くあらゆるものを
容易に微塵の躊躇もなく殺したり破壊することが出来る。
また彼は、周りの部下を駒としてしか見ておらず自身が使えないと判断した場合も殺す。
といった悪の塊がこの厳慈です。

【組織】
《ロンギヌス同盟》
総てを憎む彼が集結させた総てを終わらせるための組織。
《盟主》
龍酷厳慈《終焉の覇王》

《副盟主》
リグル・クロウラー《邪神》

『六部衆』
幹部の様な物でありこの地位に立つ者は、それぞれ《六道》の名が授けられる。

《天道/狂戦士》
朔田 狩夜
天道の異名を持つ男
元々は、イデアル神殿の部下で裏切りを図ったと同時に彼の組織の情報を漏らした
事により彼の創り出した闇とイデアルの王に倒された者。
そしてその倒した者に彼は、彼が意図的に解かない限り解けないという洗脳を施し
新たな力を与えたという。然し彼自体相手の事を手駒としか見ておらず野放しにし
好き放題暴れさせている様子。

《人間道/従者》
氷室闇莉
人間道の異名を持つ少女。
覇王の従者であり裁きを司る存在でもある。
彼女の前には、全てが裁かれ、審判を下される。
その裁判は、まるで絶対的な死刑に等しい。

《修羅道/大狼》
ソール・ヴァナルガンド
修羅道の異名を持つ大狼。
巨大な身体を駆使し人間を殺しつくすその力と素早さは、まさに
鬼の如し。そして強大な治癒能力を持っており並みの攻撃では、
歯が立たないだろう。

《畜生道/暗黒騎士》
オルタ・クロゥラー
畜生道の異名を持つ暗黒騎士。
元々は、卵の中に存在していた生物に彼が力を与えたことにより
出現した。唯一彼に力を与えられた存在であり、恐ろしい力を
兼ね揃えている。

《餓鬼道》

《地獄道/少女像》
リリス・マルグリット
地獄道の異名を持つ少女。
その名の通りその力は、地獄の世界其の物であり、人間を生贄とする存在。
創始者である彼が一番最初に仲間にした相手である。

『構成員』
下っ端の集い。だが力は、圧倒的に強い。

【性格】
人間が犯した業により、彼は、怒りや狂ったような笑みしか感情が無くなり
時には、獣の様に本能で動いているようにしたりするも彼は、無表情。
人間に対しては、激しい憎悪を持ち人間相手だと容赦なく殺そうとする。
中には、例外もいるがそれは、極稀。但し彼にも気分という物があるので人間
になりすまし街を徘徊することもしばしば。

【台詞】
「…悪いが情なんて物は、とっくの昔に捨てている。お前が俺を改心させようなんてことは、
あまりにも無意味であまりにも滑稽だ。だから改心なんていらない。」
「俺が欲しいのは、破壊と憎悪だけだ。それ以外俺には、必要ねぇ」

【bgm】
《降臨(メインテーマ)》
https://www.youtube.com/watch?v=Q4HKyWNEAjc

《威圧(戦闘前)》
https://www.youtube.com/watch?v=sdUOKirlRTo

《戦闘》
http://www.meile.com/player?invoking=CrossInvoking.addSongsToTask¶meter=1315363

《覚醒/決戦》
https://www.youtube.com/watch?v=GOAsqWy6BrA

《悲しみ/最終決戦》
https://www.youtube.com/watch?v=6GHndTKv5mM
 

(無題)

 投稿者:ははは  投稿日:2014年 9月 6日(土)13時30分30秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  ━━知ってるか?運命も因果も何もかも全てを俺が支配しているという事を
そして何よりお前らの憎しみの感情や怒りの感情は全て俺が生み出した偽物
という事を…そして何よりお前らに意思は、ないただの人形だってことを、
それらを否定する度胸があるなら…
剣を持ち、神経を研ぎ澄ませ、己の攻撃に全力を掛け
死ぬ気でかかってこいよ、お前らに世界の「終焉の運命」を覆す事が出来るか
俺に見せてみろ━━

【名前】
龍酷 厳慈 /りゅうこく げんじ

【性別】


【種族】
覇王

【身体】
身長200㎝/体重 83.7㎏

【武装】
《死滅刀 皇覇》
真名「世ヲ崩ス破滅ノ剣」
元は千年竜王と呼ばれる千年もの間に空海陸を支配していた龍であり
その千年竜王が暴走した際に古代の人間が封じ込めた刀でもある。
その大剣の真名は今迄知らず彼は勝手に改名して付けたらしいが正式
には「千年龍王」が正しい。彼が所持する前は、世界の繁栄と平和を
守る神の力に匹敵する。聖剣であったが彼がその剣を発見し手にした
時、世界の破滅と終わりを導く邪剣と化した。全長は、3m以上重量は、
計測不明、然し彼以外が所持することが出来ないほどの重量を持つ。
握りには紅い眼を持つ黒い龍の紋章が在り、鍔は小さい人の頭蓋の様な
物が無数埋め込まれ鍔を覆っている。刃の幅は、50cm樋には、何かの、
文字が刻まれている。そして刃全体常に赤黒く光り、禍々しい気を放つ。
刀の強度は、不明だがこの世の物質を砕くのは、容易。つまり壊れず、
所持者である彼が思い切り振り回そうと傷一つつかない。
この刀に眠れる龍は「陸」「海」「空」を支配していた龍であり彼が手
にした途端に破滅と終わりの力が付加為れた。故に世界に存在する物を
例外無く殺すのではなく、所持者以外で刃に触れた物全てを無にする、
力を持つ。また異能や体質の干渉も例外ではない、所持者である彼が認識
すれば、一振りするだけで無にしてしまう。また効果が無くとも刃に触れ
るだけで世界を一刀両断する程の斬れ味を本来なら持つ。然しその赤黒く
光る気が其れを制御している為斬れ味に関しては、何時でも変えられるら
しい。

《天覇》
真名《天地滅王》
彼の隠された武装で世界の「時」「空間」「力」「天」を管理する為に造られた
漆黒に煌めくどす黒い腕輪、通常は、その姿を現さずに戦闘前から予知し出現する
効果を持ち、世界全てのこの上記の四つの力を司り管理する。
「時」を止める事により星の停止が発生自身以外全ての生物や物質の動きがとまり
彼は動くことが可能。早送りする事も出来れば巻き戻す事も出来て更に言えば、
相手の時の抹消さえ可能だろう。
「空間」を作り出し古い空間を破壊する事も可能、或いは相手の周りを亜空間に変
え飲み込む事も可能、また相手の体内を空洞冴えあれば空間と認識され、空間を圧縮
する事も可能。また身の回りの空間を無限に広げる事により例え相手の近くにいよう
と一瞬で相手と自分の空間を広げ距離を生む事も可能。
「天」は、天災つまり自然災害を起こす程度の力、故に【地震】や【津波】【噴火】
【雷】【嵐】【竜巻】などを想像だけで起こしてしまう。
「力」を制覇し察知、改変する力対象は、力と認識した全て力の概念を持つ物全て
力を察知つまり認識する。そして一度当たった力にはその耐久性を持ち、力の改変
は、全ての力を書き換える事ができる。

【体質】
《終焉の導き》
龍酷厳慈。その身が覇王で或るが故に導く。導くから覇王でもある。又、導きは覇王自身選択する。
その導きは道・法・教といったもの紛い物ではない。覇王、総てを屈服させありとあらゆる物を征服し、自身の覇道こそが導きである。
相手の行動、異能、存在、因果、未来、過去、現在、体質、有機物、無機物等等
全ての結果は、終焉という名の下の結果で終わる相手が異能や体質すべての特異
をぶつけたとしても全ては終焉で終わる、歩くだけでもそれは終焉につながり、
終焉という名の下で結果で終わる、此れは、終焉であるが故に、結果で終わった
ものも終わっていないものも支配、つまり結果で終わる事実は、変わらない然し
終わったもの例えば歩くという過程と其れを結果として終わらせる間に相手の過
程や結果を取り入れることができる。
此れで、歩く、その歩くという過程や結果を終わらせ、別の過程歩こうとして躓
いたという事象や過程・結果を取り入れられる。
事象や過程・結果を取り入れることは自分にも可能で此れで相手が避けてその結
果を終わらせ自分は相手に攻撃を与え尚且つ即死させることが可能である。

《始まること無き秩序》
それは、始まりを知らぬ秩序。秩序はあってこそその規律・法・ルールとして平和がある。
その秩序が始まらない。それは無法地帯ということを意味するだろう。只、其処にルール・
法・規律・個人概念などが無い。
彼にありとあらゆる法、規律、ルールという概念がない、その為彼は常にルールに則ってい
ない、非常識な存在、彼に世界観のルールも、相手が決めたことも、全て彼には無意味。
例え相手の異能で縛られ、削られ、消されたとしても彼には秩序がない、相手が起こす
事象それが全て、法や規律で動く物なら彼にその干渉は、届かず干渉其の物をない物とされ
る。彼は法則やルール等の概念がないだけでなくありとあらゆる万物、原点を初めから
存在しない事にすることができる、秩序で動かない彼は、彼自身の原点であり、他の原点
とは遠くかけ離れた存在、故に相手の起こす事象を初めから無かったことにすることができる
無論それはいつまでたっても始まらず、いつまでたっても終わらない、其れは原点にも作用
するが相手が彼という原点に干渉することは不可能、無論彼という原点は一つしかないゆえに
彼は、世界のありとあらゆる原点に干渉することができる。

《王の永久支配》
元々母親の力だが、母親が彼という存在に殺された時点で彼の物となった
世界を支配する、王の力王だけに許された特権、権利とはまた違い王の使命である。
其れ故に意識しながら支配為る事も可能であれば無意識で(日常がそうである)支配為る事も
強制的に可能。厭、この力は彼が拒もうとも強制的に無理やり支配する形になる。
彼の王政や権力は認識為れず強制的に全てを0から100迄のありと凡ゆる物や力でさえも
彼は支配し彼の物とする、厭彼の行う事に関して言えば常時発動している支配の例外や無干渉
が在るとすれば其れすらもたとえ認識が出来なくても支配出来るそして過去も未来も現世も
全ては彼の物故に跪く、全ての物が彼の支配が故に、この支配の権限を持つのは彼のみ、
たとえ其れが別世界だろうと別次元だろうと別時空だろうと全ては認識しないだけで実際は、
彼の物その為全ての物は認識出来ず認識事態がないだろう、また其れに干渉しようとするならば
その干渉を捻じ曲げ支配する物に当てるだろう、支配する物は彼に権限がある
だからこそ彼は何をしようと支配し操る事が可能だろう。
また彼は生まれつき世界を支配して居る為日常でもその力を放つ事が、可能。
世界というのは、その世界ではなく、世界に存在する有無、可能性、存在、概念、万物、神、
次元、時空、行動、意思、主義、権限、干渉、使役、因果律、王、戦闘、知識、才能、設定
ロルなどなど全て引っ括めて世界を支配する、その為万物の干渉や存在干渉、意思干渉、因果
干渉、概念干渉、全てが彼の支配でその干渉を捻じ曲げたり、放った相手に干渉させたり、
自分のものにしたり、かき消したり行動其の物を変更為せたり、相手のロルを書き換えたり、
全て可能、また、戦闘において支配する物つまり彼の全ては認識出来ず自動的に過去を書き換える
事も可能。また世界は彼の支配という生まれつき持つ干渉により、世界に存在するありと凡ゆる
物を0秒厭其れを上回る速度で干渉して居る為世界の何処から何処に干渉為せようと可笑しくない。
またその支配の干渉から外れるということは、自ら世界から離れ消え去る、つまり自ら無となる
らしく、もともと存在しない物となる、故に支配から外れた物は、元々存在しない。
そして、その無でさえ干渉する事が可能となった、然し此れには代価があり、此方は相手に
干渉出来るが彼方側から此方側への干渉は一切認識出来ない物となるらしい。
また彼の支配は、支配為れている側には完治する事が出来ずその支配を認識する事さえ出来ない。
故に相手はこの「支配」を認識出来ず相手が自主的やったと認識為せてしまう

《突然変異~覇》
世界を滅ぼしたのち彼の変化したことは、一つとして自身の眼が赤黒いまま元に戻らなくなった
二つ目は、自身に存在する善意其の物が消え情などが存在しなくなった事
三つ目は、彼の身体や動きは、おかしなものとなり、通常では、避けることの出来ない攻撃でさえ
すり抜けたり切られたはずのなのに傷が全くないなどという者である。
これ等は、全て突然変異によるもの、こうして変化していくうちに自身のありとあらゆるもの全てが
突然変異による急激な変化が訪れてしまう。其れ等は事象であり事故であり運命であり
彼という存在の突然変異は、把握は、疎かありとあらゆる異能を見分ける者に対しても突然変異
による異能の認識の変化など相手にも及ぼしてしまうという不可解な体質である。
この体質によって、戦闘中変化が起こった場合それらは、相手に認識されず知る事さえない、
然し常に変化を行い続けている彼は、全ての異能や体質など相手の存在を把握している限り他者の
異能を寄せ付けず意味もなさずましてや干渉さえ通用しない、つまりありとあらゆる存在の異能
までも彼には通用しないとされる。無論突然変異という突然は文字通り突然訪れる為タイミングなどは
一切わからないとされる。

【異能】
彼が世界を支配して、尚且つ世界に存在する物や、未来に生まれる異能、他の他者が使用
する異能、ありとあらゆるものを、使用することが可能。
そして、どのような因果で生まれたものも、全て問わず既に支配している為、自身は、如何なる事があろうと使用することが可能。
また常に様々な異能を創り出す事さえ可能で、其れを相手に与えることも、異能其の物を自身の物にすることさえも可能なのだ。
然しオリジナルの異能は、存在する。以下がその異能である。

《引き摺り下ろす天命》
彼は常に頂点でなければならない。その使命、その存在故に生まれた異能。
相手が彼と同等、または、上を行く存在であれば、彼はそれを無限に超越し続ける。
相手の存在より上であれば彼と言う存在に対して逆らうことは出来ず、相手よりした物の
力で、干渉をすることは不可能。

《天を制す覇者》
彼は、天を制し世界その物を支配する。其れゆえに彼にたいする干渉は、絶対的な
物。彼の干渉は、ありとあらゆる形で干渉されさらに相手の行動がいかなるものであれ
干渉する物。つまり彼の力は、必ず相手の存在に干渉する。

《無慈悲な裁き》
彼に干渉する物全てに無造作に発動する異能。
彼に干渉すれば、相手にその干渉が相手自身に凄まじい威力や干渉で何万倍にも
返される。また彼に対しての干渉や攻撃は、無効化される。
【禁忌】
《六道の加護》
仏教では、輪廻を空間的事象、あるいは、死後に赴く世界ではなく心の状態として捉える。たとえば、天道界に趣けば、心の状態が天道のような状態にあり、地獄界趣けば、心の状態が地獄のような状態であると解釈される。
天道は、すべてを司る、意のままに様々な願いをかなえる宝すべての働く力に関して干渉することが可能簡単にいえば彼の支配者の強化版のようなものである。
人間道は、力を司る、帝釈天である雷の杖である、雷をいのままに操作できる、この杖はいかなる力であっても破壊は不可能。
修羅道は、正義を司る、自らが悪とみなしたものすべてを無にすることができるその逆の正義を無にすることも可能。
畜生道は、罵倒や失敗などを悔やむ、失敗や敗北の過去を干渉することができる否今は過去其の物を支配する。
餓鬼道は、欲を司る、相手の欲に干渉することができる、欲に干渉されたものは、黒い焔で燃やし尽くされる。
地獄道は、罪を司る、罪を償わせる、過去に干渉しそれをすべて相手に返す、これは畜生の応用の力

【天具】
《天に君臨する者》
彼が全てにおいての頂点故に彼には、上という物が存在しない。
故に彼よりしたのものの運命を司る。彼には、それが可能である。
それ故にこの力は、23個もの力が存在する。
また、彼が放った干渉として認識することは、彼以外に不可能である。
『愚者』
自由、型にはまらない、我が儘、落ちこぼれの意を持つ。
彼に対する干渉、相手に対する干渉総てを他の他者に与える力。
それが無効化だろうとこれに関しては、無効化不可能。

『魔術師』
物事の始まり、起源を司る。
総ては、彼のご都合主義で決まる。例えば彼が死んだとする、その死んだという
不都合なことがかき消されやり直すことが出来る。

『女教皇』
知生、平常心、優しさを司る。
相手の中の感覚で一秒が500年という感覚に変えてしまう。
その間相手は、動くことが出来ずすでに死んでいることすらも認識することが
不可能。

『女帝』
豊満、女性的魅力を司る。
女性限定で視界に入りその存在の名前を彼が言った瞬間に女性の衣服が下着もろとも
消滅する。

『皇帝』
支配、安定、権威を司る。
彼と言う存在が、発した言葉通り世界が動いてしまう物だ。
『』の中に呟かれた物は具現化してしまう。

『教皇』
慈悲、束縛を司る。
彼に干渉した異能や体質が縛られ戦闘中絶対に使用不可能となる。
また彼に干渉しようとしたものさえしばりつけ動けなくする。
一方でこの力は、人を殺さない唯一の力。

『恋人』
同一、恋愛を司る。
とある人物に無理やりつけられた結果である。
相手が女性なら彼に惚れてしまい、男性なら憧れを抱かせる異能である。

『戦車』
征服、暴走を司る。
彼の総ての力のリミットを強制破壊することにより発動。
総ての干渉其の物が通用せず、彼に関する物全てを破壊することが不可能。
また一方で彼の干渉は、如何なる干渉でも対抗することが不可能。

『隠者』

【身体】
此れ迄幾度も幾度も測定不能、不明と為れていたその脅威の破壊力と
其れに耐えうる屈狂で最強の、身体そして光速や瞬時に移動する事の
可能な早さ速度どれも此れも生物の比では無い。
そして彼自身この宇宙や次元レベルよりもはるかに上二次元の存在が
三次元に干渉する様にその力のレベルは超次元でも異次元でも、別の
宇宙でさえも計り知れずそもそもの話生物として彼の身体を見ても、
其れは意味が無い。その力のレベルは多次元でさえ計り知れない強さ
故に存在しているだけで次元、或いは宇宙其の物を纏めて全てを、
破壊する事ができる。そして彼の肉体は、その彼の力や速度に無償で
耐える程狂人な肉体である。最早限界値さえ見えず肉体に制限を掛けられ
ようと自信より強い力を持つものが現れようと彼は、その力や肉体により
相手の破壊力さえ0秒で上回りそして常に力は上がり続ける。
通常の存在には限界は、存在する然し彼の肉体は、肉体其の物に
呪縛、つまり「限界其の物が無意味、制限自体蚊に刺される程度」故に
幾度も幾度も彼の肉体其の物に限界を与えようとそんなものは破壊してしまう
故に与える物に意味は無く彼という存在が「災厄」「終焉」と恐れられている様に
肉体が存在している時点で何時世界が滅んでも可笑しくは無い起源から存在する
爆弾の様な物そして絶対貫通の力で彼の肉体を貫こうと肉体其の物が相手の所持
している武器の次元さえ超えているため貫通せず武器は破壊為れる。
そして傷つこうと彼の肉体は、超速再生を行うその速度さえ異常であるその為
脳を破壊しようと心臓を破壊しようと0秒で再生してしまう。

【身体の特異】
《邪眼ー異界》
覇王となった時に授かる。この眼は、赤黒く血の様な色に瞳が変化した時
自動的に発動為れる、魔眼の一種。開眼した者は世界の真理、世界の全て、
全ての因果、結果、行程、未来、起源、存在の数。凡ゆるこの世に存在する
全てを見て、把握、理解認識する事が出来る。
開眼した場合相手がその先に行う事を全て把握するだけでなくその存在の
終わり、そして凡ゆる起源さえ見る事が出来る。そしてこの眼は全てを見る
事が可能な眼である故に「認識不可能」或いは、「把握不能」といった物は、
無い。開眼しただけで全てを把握する其れらは、相手の行動する前の先読み
さえ可能と言われている。またこの開眼は、世界を認識する物だけでなく、
この眼の情報其の物の認識が彼以外の存在は、0つまり彼の眼の開眼に関して
得る事の可能な情報は存在しない。故にこの眼を知る者は存在しない。

【終焉の覇王】
彼の最終形態にして、最強を誇る絶対的な王制であり、無間の存在、夢幻の
世界を意味する。彼自身が「無間」という概念と共にこの世全てを蹂躙し、生きとし生ける
者。万物、概念を無にする。その風貌は、まさに『終焉の覇王』。
総てを終わらせ、総てを無にする破滅の存在である。
彼自身は、夢幻であるが故に、全ての事象を上書きし、認識させず、干渉することさえ
不可能。無限であるが故に彼の力は、絶対的な法則である。無間であるが故に何もかもが
0となってしまう。彼の存在其の物が、全ての終わりであり、永遠に始まりは、訪れず、
歴史や未来と言う概念のない無へと世界を変えてしまう。その力は、推測不可能で無意味
であり彼に干渉することさえ不可能である。この形態は、自身が無限の概念を取り込む
事により発動する終焉。彼の終焉は、世界の終焉であり世界の終焉は、彼の終焉。
世界が滅ぶという事は、全ての概念が消え去るということであり全て無に戻るという事。
彼の終焉とは、即ちすべての力の無である。そう、彼と世界は、同化しているが故に終焉が
訪れるのだ。そして彼が存在する限り世界は、滅びず世界が存在する限り彼もまた滅ばない
だが同時に終わりを迎えるという考えは、最早総てが無意味なのだ。

【種族】
生まれてからすぐ人外である彼は、「覇王」という至って特異で世間に
知られず存在していた。「覇王」自体元々は人間で人間以外になった物は、
存在しない。然し彼は人外から生まれ出ている物の人間と思い込んでいた。
然し「覇王」となれたのは不明、然し人外からなり得た「覇王」故に他の
同族を殺す事はたやすい事だった。そして長い年月彼は母親のもう一つの
種族の力を得た事により更なる進化を遂げる。然し覇王となったが故に自身
には本来必要の無い物元々は異能も身体能力も肉体もその「名の無い種族」
による物により与えられた肉体である。然し結局は、「覇王」であり「名の無い
種族」である為その身体や精神全てにおいて善意が消失し完全な悪の存在となった
故に愛や情はなく自身の快楽や楽しみの為理想の為に動く物となっている。
「名の無い種族」は、限りなく神に近く神さえ殺すとされる破壊の種族故に、
他者より強く神さえ怯える存在。母親は、破壊の限りを尽くす女王に近い存在だったのか
凶悪らしい、其れは「名の無い種族」による基本的な性格である。
そして「覇王」と化す事により更なる力を得てしまった。

【性格】
残虐非道であるが、その内には、誰よりも、人間を恨み憎む化け物。
普段は、他者に対しては、冷たく誰に対しても素気なく親しい仲の相手にさえ
容赦なく、冷たい言葉を放つ反面、戦闘になると、その容赦の無さは、異常とも
言えるくらいの残虐性と冷酷さが現れ、時折狂ったような笑みさえ浮かべ、
戦う。色恋沙汰に関しては、興味がないのか鈍く何より昔から愛される事さえ
無かったため恋愛に関しては、無知。
また男女構わず容赦なく自分をちょっとでも怒らせると殺そうとする程短期で、
毎日殺される者が後を絶たない。

【概要】
彼が生まれたことにより母親は、他界し、彼は、忌子として扱われ他者から、蔑まされ
、毎日のように人間たちに殴られ石を投げられ、引き取られる筈だった家庭に捨てられる、
など毎日が苦痛だった。母親により授けられた力が原因だ。
そして何年かの年月が経った頃、彼は、人間を恨み・憎しみ・怒り、其れ等の感情が、爆発
し彼は、その時新たな力を手に入れた。見下すのなら「殺せばいい」憎いなら「跪かせればいい」恨むなら「潰せばいい」逆らうなら「滅ぼせばいい」そういった負の感情が募り、
何時しか「覇王」と呼ばれ「世界の終焉」などとも呼ばれるようになった。
そして人類と化け物との戦争がはじまり、人類は、敗北。世界は、文明を滅ぼされ歴史や
平和無き世界を創り出してしまった。然し彼は、人類を生かした。
その理由とは、彼の苦しみや苦痛を人間たちに思い知らせるためだ、そして滅びた世界に、
異界の化け物や、別次元より魔物たちをこの世界に放った。
つまり世界を崩壊させた張本人だ。

【台詞】
此処まで辿り着いたか…
退屈してたんだぜ?俺は、お前らと戦うことをずっと待っていた…
此れは、世界の命運をかけた戦争だ。
役者は、揃った、それに必要なものも全て、全てが揃った。
神経を研ぎ澄ませろ、全ての攻撃に全力を掛けろ。

最初で最後の戦いだ貴様に「終焉の運命」を覆す覚悟はあるか?
貴様に俺が奪った全てを取り戻すことは、出来るか?
さぁ俺とお前は、地獄にいる、この地獄からは、最早逃れることは、出来ない
どちらかが死に何方かが勝利それしかないのだ。
戦え、貴様との因縁も此処で終焉だ。


【容姿】
腰まである長くストレートな黒髪で前髪は、左反面顔を隠すように前髪が伸びており
本来眼は、黄金であったが何かにより常に赤黒くその煌びやかさは、夜の闇に、
禍々しく眼光が光るくらいとも言われている。
顔立ちは、整っていて割といい方ではある物の目付きの悪さの所為で全て台無し
所謂残念系である。身長は、日本人離れ(日本人かは、不明)しており脚長で体は、
細見だが割と筋肉はある方で以外にも腹筋等も綺麗に出ているが、上半身に龍の
ような傷跡がありそれらは、三ケ所存在する。
服装は、黒い牛革のロングコートの下に真黒なⅤネックの薄着で牛革の丈が少し
眺めのズボンにチェーン付きの黒いベルトを装着していて靴は、やはり牛革の
メンズブーツとわりと高級そうで禍々しさを引き立てる服装をしている。
イメ画は、全て彼の容姿である。服装は、ご想像にお任せ
因みにイメ画一の女性は、撮影に協力してくれまふた(おい←

【BGM】
自分なりにキャラにあいそうなの考えました。よかったら聞いてくだせぇ。

〈テーマ〉
http://www.youtube.com/watch?v=W6ftbs74jXc

〈戦闘時〉
https://www.youtube.com/watch?v=udUI1pvoeb0

〈本気時〉
http://www.youtube.com/watch?v=DgUqq2SbCqM

〈本気戦闘時〉
http://www.youtube.com/watch?v=6ygJYJEfcj8

〈終焉の覇王〉
http://www.youtube.com/watch?v=epXWkbbW-Bs

〈終焉の覇王 戦闘開始〉
http://www.youtube.com/watch?v=XlsWk-9UGT4

〈逆鱗〉
http://www.youtube.com/watch?v=Qg1FifZOq8g

〈最終決戦〉
https://www.youtube.com/watch?v=6GHndTKv5mM
 

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