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2018年6月17日清掃登山黒髪山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 6月28日(木)21時53分10秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   今年の清掃登山は黒髪山と決まった。予定通りに出発は竜門ダムからですが、A班は青牧峠より青螺山見返り峠から下るルート、B班は見返り峠から黒髪山に行って帰るルート。C班は青牧峠から国体ルートを経て見返り峠から帰るルート、D班はソーメンなどを準備しました。唐津を7時に出発して8時過ぎに登り始め11時ぐらいまでにはみんな降りてきてソーメンやらスイカやらを食べて楽しい時を過ごしました。ゴミはというと、ほとんど何もありませんでした。どこのルートもきれいにされていてゴミひとつ落ちていないというっ状態で、山を愛する皆さんの日ごろからの心がけがこんなに綺麗な状態を作っているのだろうと感心しました。解散して1400には家に帰りつきました。みなさんお疲れ様でした。

https://yamap.co.jp/activity/1779449

 
 

NO4 大峰山

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 6月11日(月)22時07分12秒 p4125-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   帰りのフェーリーの晩餐会でビール・お酒で乾杯する。 山行きを感謝して!
皆さま何かとお世話になりなりました。楽しい4日間でした。それと、Mさんの気配り・心配りに頭が下がりました。
     花も良いが苔とか新緑も好きです。
 一枚目     弥山小屋前の珍しい苔
 二枚目     弥山小屋から少し降りた所の広い立ち枯れ
 三枚目     八経ヶ岳山頂で。
 

NO3 大峰山と大台ケ原

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 6月11日(月)22時01分24秒 p4125-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   修験道の大峰山
ここは修験道が登山道になっているので道はよく整備されていた。修験者が何か所かに置いていかれるお札も新しい物、古いものと、半端でない数だった。
大峰奥駈道は世界遺産だとか・・。
 

NO2 大峰山と大台ケ原

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 6月11日(月)21時51分18秒 p4125-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
    27日  大峰山
本日は大峰山で一番高い八経ヶ岳「1915M]に登る。近畿でも一番高いとか・・。
5:00宿を出発して行者環トンネル駐車場「1094M」に着き6:30には出発
先ずは弥山に向かう。本日はまっ晴れ。青空がワクワク感を誘う。しばらく登ると緩やかな尾根道となりシロヤシオがあちらこちらとお迎えしてくれる。  オオヤマレンゲで名高い山だが季節的に早かったのでつぼみさえも難しい。が、青空に映えるシロヤシオは絵なるし心嬉しくなる。多い所はシロヤシオのトンネルだ。大木だし、おかげで気持ちの良い山歩きとなる。オオヤマレンゲは山の貴婦人だと聞いたが、シロヤシオは山の妖精達みたい。
弥山小屋前で10分ほど休むがここには凄い苔があった。

次にメインの八経ヶ岳へ向かうが少し降りた所での立ち枯れは余りにも広くて不気味だった。
11:30 山頂に着く。山頂は狭かったが360度パノラマで幾重にも重なった山々が遠くまで望めます。特別高い山も無くず~っと山並みが続いていました。で、先ほどの弥山山頂を探すとすぐ近くに酷いはげ山の様な山頂が見えて、なんと弥山神社が丸見えでした。しばらく山頂を楽しみ元来た道を引き返して弥山小屋前でお昼を済ませました。食事前に弥山神社にお参りしたが何処となく厳かで立派だった。朝の道を引き返して15:00に駐車場に戻る。登りは気がつかなかったが降りて来る時ムシカリが咲いていた。好きな花だ。Yさんが七山の樫の木原湿原辺りにもあると思うと言われた。来年見に行こう。大亀の木ともいう。
 

NO1 大峰山と大台ケ原

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 6月11日(月)21時03分29秒 p4125-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
    5/25~5/28  「大台ケ原」
7人でツワーに参加した。新門司港より往復フェーリーとバスの移動となる。心配なのはお天気で屋久島より年間雨量が紀伊半島は多いとの事。だが、予報では曇りのち晴れだ。しめた!!これで楽しめる!と一人ほくそ笑んだ。
  26日 大阪南港を朝6時に出発して東へ東へ山奥へとただひたすらにバスは走る。
09:00過ぎに大台ケ原に着いた。まぁ~意外と広々とした駐車場でビジータセンター・広いトイレ・土産品屋?・宿まである。「この日はここ宿でお泊りだ。」
09:30駐車場出発。大蛇嵓・牛石ヶ原・正木ガ原を通り山頂「日出ケ岳」に11:30には着いた。・・原・・原と名前が付くように大したアップダウンもなく、話題の大蛇嵓も迫力はイマイチ。
期待の山頂からの展望は薄曇りの中で遠くは望めなかったが熊野灘が眼下あった。
そう言えば随分前に紀伊山地のいずれかの山より全ての条件が揃った時、あの富士山が見えると聞いた様な・・・?この山かな~?
それと、Mさんから一昔前は屋久島みたいに苔が多く綺麗な森だったと教えてもらう。栂とかモミの木が充分に育っていたのだろう。今や自然災害なのか空気汚染なのか鹿なのか立ち枯れ多く苔など無い。鹿が食べないバイケイソウがいやに目に付いた。15:00一周して駐車場に戻ってきた。駐車場は朝と違い満車に近かった。お宿の夕食には猪肉が付いていたが美味しかった。

一枚目  朝の大台ケ原駐車場
二枚目  大蛇嵓の先端で・・。
三枚目  みんなでパチリ>
 

2018年5月5日五葉岳

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 5月10日(木)00時29分7秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   二日目です。結局前日は、日之影温泉で汗を流して県道6号を北上して日之影林道に入る中村バス停跡の少し手前で停車、ビールや酎ハイなどを飲み干して眠りにつきました。朝は6時ごろから起きだして、化粧山登山口から登りました。化粧山の看板がなくなっていてスルーしてしまい、ブナの三叉路で休憩。ブナは見る影もなく朽ち果てていました。祖母、傾、大崩、鹿納坊主と見晴らしは抜群です。お姫山、乙女山を登って、五葉岳で昼食。兜巾岳まで足を延ばして降りてきました。五葉岳から兜巾岳までの縦走路はミツバツツジが全盛で、アケボノツツジ、シャクナゲもコラボしていますが、ものすごい花の量には圧倒されました。素晴らしい赤い縦走路を歩くことができて幸せな気分になりました。天気も良く二日間、大満足の山行となりました。

https://yamap.co.jp/activity/1779449

 

2018.05.04傾山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 5月10日(木)00時15分50秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   2018年のGWは立山縦走の予定でしたが、残念ながら天候不良という事で前日に急きょ中止しました。代わりにいつもいけないところに一泊二日で登ろうと計画しました。一番手頃は杉が越から傾山、そこで車中泊をして次の日は夏木山(行ければ五葉岳)往復をと考えていましたが。宇目から杉が越えに向かっていくと杉が越手前のトンネル付近で全面通行止という事で、急きょ西登山口へ、こちらも通行止めとなっていましたが、手前に車を置いて登山口まで歩いて、傾山を目指しました。結構な標高差もあり、急斜面でした。ソデ尾からは比較的緩やかです。アケボノツツジもやや盛期は過ぎた感じはしますが、たくさん咲いていました。天気も良く傾山山頂から眺めを満喫して、またアケボノツツジを鑑賞しながら降りてきて本日は終了。帰りの坂道も結構こたえました。明日はここからいけないので、延岡で食事をして、日之影温泉に入り近くまで行って車中泊することにしました。

https://yamap.co.jp/activity/1779449

 

2018年4月22日 郡岳から遠すぎる経ヶ岳 

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 4月24日(火)03時56分42秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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    GWの強化登山の最後としてどこに行こうか迷ったが、経ヶ岳の反対側は行ったことがないという事で、郡岳から経ヶ岳まで往復しようと考えました。5時間ぐらいで行ける?かどうかというところです。北アルプスに一緒に行くヒラさんに連絡したら、行っていいよという事なので、一緒に行くことにしました。唐津を5時に出て、7時前から郡岳南登山口を出発。気持ちの良い縦走路を行きますが、岩屋越を超えたあたりからさらにアップダウンが厳しくなりました。11時も過ぎていますので食事にして、このままいくと経ヶ岳に着くのに13時過ぎる。この辺で勘弁してやろかという事で、撤退。明るいうちに戻ってこれて、めでたし、めでたしでした。我々の実力が十分に理解でき、今度の北アルプスは絶対に無理をしないようにしようねという事を確認し、最後の打ち合わせをしながら帰路につきました。遠すぎた経ヶ岳でした。

https://yamap.co.jp/activity/1779449

 

2018年4月15日足立山~戸ノ上山縦走

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 4月15日(日)23時49分16秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   4月に入り急激に春がやってきて、桜もあっという間に散ってしまいました。野や山も春の息吹が利ける季節なのですが、今日は何故か肌寒く、天気予報も次第に回復するという事でした。雨はちらちらと降っていましたが、ひどくなることなく良かったのですが、結構風が強く寒い。縦走途中の温度計は7度でした。
 縦走路は昨日からの雨で滑りやすく、みなさんこそこそと滑って尻餅をついていました。久々の企救山系の縦走は終了して門司楽の湯で汗を流した後には、素晴らしく回復して雲一つない天気となっていました。終わりよければすべてよしです。
 私をといえば、やや重い17㎏を背負って登りでは皆さんに後れを取りながらの縦走でした。登りはきついな~~。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

2018年3月25日経ヶ岳

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 3月26日(月)22時38分36秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   GWの北アルプスのコース決めの体力測定に18㎏の荷を背負ってついでに岳も連れて行ってきました。黒木から経ヶ岳にかろうじてのぼり、多良岳は足がぴくぴくして、岳も動かなくなり金泉寺に降りてそのまま帰りました。昔は、本多良まで行き五ヶ原経由で9時間かけて歩けました。よく自分の体力がわかり、北アルプスのコースも絞られてできるだけ軽いコースを選択するようにします。山は天気も良く、歩くのには絶好の日和でした。山頂はpm2.5でしょうか、煙っていて視界は良くありませんでした。スミレがきれいだったし、キツネノカミソリの葉っぱが伸びていました。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

2018年3月18日仰烏帽子山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 3月20日(火)00時59分12秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   久々の仰烏帽子山でフクジュソウに会いに行きました。記録をたどってみてみると私の場合は2011年に行ったきりで、労山では2015年に行った記録があります。いずれにせよ少し新鮮な気分での山行です。第二登山口も標高が高く1100M程度、仰烏帽子山まで200Mの標高差しかありません。天気は曇りだが雨は降らずまずまずの天気で、フクジュソウはもうあちらこちらに無数にあります。仏石までの登りや下りにたくさんの株、仏石まわりにも、第一登山口に降りるところにもずーっとたくさんきれいに黄色い花びらを開かせています。天気も良く、こんなにたくさんの花が咲いていたのは初めてです。いつもは雨で、ずるずる滑って、花は閉じているという事のほうが多かったように思います。素晴らしいフクジュソウに出会えて、本当に幸せだなと感じた一日でした。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

2018年3月4日灘山・立石山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 3月 9日(金)01時46分17秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   最近風邪をひいたり、腰が痛くなったりと一か月ほど運動をやめていましたが、何もしないとあっという間に膨れ上がる体質で、ズボンのホックがはまらないぐらいになっています。腰もかなり回復してきて歩くくらいなら大丈夫そうで、一か月ぶりに第一日曜日山行に参加しました。
 灘山は初めてですし、立石山も魅力的です。何せ最近の天気が嘘のように暖かな気候で申し分ありません。5月ぐらいの陽気です。灘山は第一展望所より玄海島が真正面に見えます。第二展望所もいい眺めです。芥屋大門に立ち寄って海岸で食事をして、立石山に登りました。天気も良く人気があるのか人も大勢登っていました。気持ちのいい天気と素晴らしい見晴らしに大満足の一日となりました。

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2018年2月4日久住歩き

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 2月 6日(火)22時15分33秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   一月の月例登山英彦山にはB型インフルエンザのため休みました。四王寺の滝は結構な氷瀑であったらしく、残念でした。第一日曜は久住の牧ノ戸から久住山や中岳に行く計画になっていますが、私だけわがままを言って吉部から登って牧ノ戸へ降りるコースを選択しました。さすがに付き合ってくれる人はなく単独です。久住避難小屋まで4時間ぐらいなので、本体にはなんとか合流できるだろうと思っていました。
 暮雨の滝の氷瀑をぜひ見てみたいというのが大目的です。ところが、あんまり凍ってなくて残念。結構寒いのだがやはり法華院温泉の熱いお湯を凍らせるにはさらに冷えないと無理なのでしょう。とりあえず坊ヶツルをとおって法華院温泉で早めの食事をしてエネルギーを補給しました。そして北千里ガ浜のトレースがない暴風雪の中をよっちらよっちらと進みやっとのことで久住分れまで登りあがりました。避難小屋には労山の連中はいなくて、もう下っているようです。あまり待たせるといけないと思い急いで下って最後尾と合流して牧ノ戸に到着しました。結構歩いて疲れましたが、久々の風雪の中を黙々と歩いて心が落ち着いたような気がします。やっぱり自然は厳しいけど素晴らしい。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

2018年1月21日通石山、第31回定期総会

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 1月27日(土)12時20分19秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   今年はからつ労山創立30周年になります。第31回定期総会に加えて、30周年記念式典があります。 その前にいつものプチ山に行ってきました。 高さは902mと高いのですが、登っても降りても汗もかかないくらいちょっと登れる山でした。
 昼からは第31回定期総会と1月定例集会、30周年記念式典、懇親会と進み忙しい一日が終わりました。詳しくはブログを・・・。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

2018年1月4日久住山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 1月15日(月)03時44分29秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   今年のからつ労山の新春登山はいつもながら久住ですが、参加者は私一人です。今年は戌年ですので、岳が参加してくれました。牧ノ戸から久住山、御池、池の小屋で食事をして中岳、天狗ヶ城を回って帰りました。岳は久々の山と初めての久住で登れるか心配でしたが、難なく登ってそれほど疲れた様子もありませんでした。
 岳も今年で8才になります。よく考えると元気なのもあと5年ぐらいでしょうか。もっと一緒に山に行って時間の共有をしてやりたいと思います。
 山は天気も良く、よく凍っていましたが、好天のせいで帰りはどろどろになってしまいました。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2018年1月1日 初日の出

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 1月15日(月)03時25分55秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
今年の初日の出は十坊山です。帰省している息子と岳と一緒に見に行きました。山の端からお日様が覗き込んで、十坊山にいる40人ぐらいのひとから歓声が上がりました。
 今年も良い一年でありますことをお祈り申し上げます。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年12月17日八郎岳(長崎県)

 投稿者:てつ  投稿日:2017年12月18日(月)21時45分18秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   何故か海の見える山が続きます。長崎港や稲佐山、三菱造船所香焼工場などが眼下に見える八郎岳に登りました。小八郎岳、佐敷岳で昼食にして寺岳から元宮公園まで縦走しました。雪が降って、風も冷たく少々寒い天候でしたが、天気もほどほどで歩きやすい道といい眺めを堪能できました。天草も見えてました。(三つ目の写真)

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年12月3日平戸(志々伎岳、屏風岳、安満岳)

 投稿者:てつ  投稿日:2017年12月 7日(木)01時31分2秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   12月最後の第一日曜登山は結構身近で遠い平戸の南端の山に行こうということで、朝6時に出発して2時間半登山口に着き登り始めた。天気は最高で風もない。唐津はかなり冷えていたが、ここは海に囲まれてかなり暖かい。見た目より面白い岩山で、頂上からの眺めは価千金。平戸の山々はもとより佐世保方面や五島列島が眼前に迫っている。なんと素晴らしい。屏風岳は今一つでしたが、安満岳の前の鯛の鼻公園は広くて気持ちの良い場所で眺めもサイコーです。平戸の山は初めてでしたが、天気の助けもありいい一日でした。帰りに川内かまぼこを買って帰路につきました。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年11月19日烏帽子岳1691m~五勇山1662m

 投稿者:てつ  投稿日:2017年11月22日(水)00時00分25秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   11月の月例登山は久々の九州脊梁の山の烏帽子岳です。ここの登山道まで行くのに時間がかかり、特にR218を右折してR445を二本杉まで登っていく道が不評のようです。皆さんあまり通りたくない道の一つです。そういうこともあり、行ってもあまり長丁場はしない山行を計画しているのが現状です。私自身は暇なときにテントを背負って縦走したいと思っていますが、これもいまだに実現していません。登っていた時に気が付きましたが、以前労山で登ったことがあります。2005年以前のちょうど雪の降っていた時期だったと思います。五勇山にも行きました。
 5時過ぎに唐津鏡をでたのですが、登山口に着いたのが10時過ぎ10時半から登り始めました。霧氷がきれいで風が吹くとはらはらと雪の結晶が落ちてきます。12時過ぎに烏帽子岳に到着してランチを食べ、五勇山を目指しました。五勇山まで足を延ばして、往復しました。結構こたえました。天気は良く、霧氷の白さが青空に映えきれいでした。国見岳や白鳥山にも縦走して歩き倒したい九州脊梁の山々でした。帰りは11時を回っていました。大変お疲れ様でした。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年11月5日九千部山847m

 投稿者:てつ  投稿日:2017年11月 8日(水)22時22分32秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   11月の第一日曜日は紅葉も望めるかと九千部山に行こうということにしたが、どこから登るかで協議した結果、蛤水道や坂本峠から石谷山、九千部山に向かうということに決着した。当日は坂本峠を目指したが、国道は通行止めでしょうがないのでその先の七曲峠から出発した。ここから登る人や、金山から縦走している人など人気のある九州自然歩道である。私も以前背振山から基山まで12時間ぐらいかけて歩いたことがある。
 七曲峠からゆっくりと急登を登り石谷山に立ち寄り気持ちの良い自然歩道を九千部山までのんびりと歩いた。天気も良く本当に気持ちの良い山行でした。期待の紅葉はちらほら、のぼりが少なく平坦だったこともあり、全員でよく歩いた一日となりました。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

お月見会””

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年10月10日(火)23時01分42秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   毎年恒例のお月見会は唐津の舞鶴公園にて7日に集まりました。今年の中秋の名月は10月4日でしたし、満月は6日でした。両日ともに雲一つない見事なお月さまでしたね~。
けど7日は月と雲とのコラボ! 浮岳・十坊山方向から出てくるお月さまは絵になったかと思いきや雲に隠れたりと本日忙しいお月さま! 雲が多かった分少し心配しましたが雲は充分に名月を引き立てていて良かったな!!
今年は最高のロケーションとまではいかなかったが、浜崎の海岸をスポットライトみたいに月明りが照らしたりすると、自然が作り出す景色に歓声がでました。ホントは数年前観たもっと不思議な現象を期待していたのですが・・・・。 いつかまた私等を魅了せてくれることを願って皆様と楽しいひと時を過ごしました。
 

2017年10月1日天山

 投稿者:てつ  投稿日:2017年10月 2日(月)20時50分35秒 p154124-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   8月9月と山行をしていませんが、10月から心を入れ替えて山行に専念します。(釣りにはまっていました。)あとゴルフの機会も増えます。
 さて、今回の第一日曜日の登山は立石山だったのですが、この時期ならば花がたくさん咲いていて絶対に変更すべきということで天山になりました。天気も良くお目当ての花はたくさん咲いています。トリカブトもやたら多く咲いています。センブリの花も道のわきにたくさん踏まれそうに咲いています。こんなにたくさん咲いているの初めてです。
 雨山まで足を延ばして大変満足な山行となりました。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年8月20日坊主が滝沢登り

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 8月25日(金)20時13分16秒 p154124-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   8月の月例登山は沢登りですが、今年も多くの参加者で4名、陸組、残りの10人は金山登山です。沢登りは夏にはもってこいの遊びだと思いますが、なかなか定着しないのはなぜでしょうか?
 とりあえず4人で登っていきます。結構な岩や滝があり、以前登った時は数か所難しいところがあったが、ほぼ何もなかったという記憶でした。とりあえず陸組が帰ってくる13時ごろにはつかねければと思いましたが、帰りも結構かかりました。
 集合してから、七山観音の滝の上のほうでそうめん大会をやって今年の夏は終わりました。
 ヤマップの記録は携帯を忘れたためありません。

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

2017年7月16日井原山~雷山

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 8月25日(金)20時04分35秒 p154124-ipngn200204takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   7月の月例登山はトレーニング登山です。少し長めに歩きます。昨年雷山まで行かずに途中で引き返したので、今年は雷山まで行くということで、水無鍾乳洞から井原山に向かいました。最初は涼しかったのですが、沢を離れて稜線に出ると夏の暑さがありますが、風もそこそこあり気持ちがいい。よっくりゆっくり雷山まで行き、ランチを食べてゆっくりと戻りました。夏場はゆっくりと行動するのがいいですね。キツネノカミソリも2週間後は見ごろでしょうか?

https://yamap.co.jp/activity/1023636

 

尾瀬の山々「至仏山」 NO4

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 8月 9日(水)11時48分20秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   8/3
 6時20分登山開始。今日は尾瀬ヶ原の向こうに昨日登った燧ケ岳がドンと見える。尾瀬ヶ原を挟んで二つの山は立っているから当たり前ですね~。9時半頂上。お天気もほぼよく遠くに知らない山々も見えて気持ちがいい。降りる途中に富士山?も顔を出した。今の時期、雪が全く無いし、頼りない姿だし・・。 違う山かな~??  けど至仏山は木道に始まり木道に終わったような山だった。
今日は岐路に着く日。バタバタとお風呂と食事済ませ羽田に向かう。今回はお蕎麦が毎日食べられて、よかったし、美味しかった~~。さすがに蕎麦ところ!!
 リーダーと計画・手配・会計された方・皆さま・お世話になりました。

  二枚目 雲の中の燧ケ岳

  三枚目は会津駒ケ岳に登るときのフォト。どこの雪渓??と思うほど皆さまかっこいいので・・。

 

尾瀬ヶ原”” NO3

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 8月 9日(水)11時23分32秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  俎板嵓からは大変な下りだったが、下田代でしばらく休み夕方5時位から尾瀬ヶ原に入る。
この時間帯人影もなく静かな尾瀬ヶ原。立派な木道が湿原の中6キロ続く。真っ直ぐに南西へ伸びている。
度々「尾瀬に行こう・尾瀬を歩こう。」と耳にした。来れて嬉しい。ミズバショウの花は無いが緑もきれいだし水も透き通っていた。それに夕暮れ時の尾瀬ヶ原もいい。リーダーは今夜のお泊りの山ノ鼻小屋へ急ぎ、リーダーに悪いと思いながら少し脇道の中に入りあそぶ。6時半お宿につく。

 一枚目 ミズバショウの葉だけ・・
 二枚目 皆さまお元気です。
 三枚目 寄り道した池塘がかわいい~~。
 

尾瀬の山々「燧ケ岳・尾瀬ヶ原」  NO2

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 8月 9日(水)11時06分39秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
     8/2
 1時間遅れの朝7時に尾瀬御池出発。。尾瀬ヶ原のミニ版みたいな広沢・熊沢田代を歩き俎板嵓・柴安嵓に登る。お天気もほぼよく尾瀬沼・尾瀬ヶ原も眼下に見えて明日の至仏山も姿を見せた。12時に柴安嵓でお昼を済ませ休む。それから下りが大変だった。ほぼ変化の無い樹林帯の美晴新道を下田代へ降りる。が、ここの登山道は泥泥が続き4時間ほど悪戦苦闘する。ほんとに希にみる田んぼ道だった。降りたらホッとして笑顔がでる。

一枚目 熊沢田代の木道をキンコウカ・ワタスゲが飾る
二枚目 至仏山への登山道「楽しそう””」
三枚目 見にくいけど尾瀬ヶ原の向こうに至仏山。
 

NO1尾瀬の山々「会津駒ケ岳・中門岳・燧ケ岳・至仏山」

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2017年 8月 9日(水)10時39分22秒 p2247-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
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   7/31~8/3  NO1

お天気を願い、唐津をJR始発にて出発し福岡から羽田経由で福島の檜枝岐村民宿「こまどり」に着いたのは14時半。本日は移動のみにてゆっくりお風呂済ませ夕食「サンショウウオのから揚げつく。」を頂き皆さま和気あいあいの中お休みなさいで本日終わりです。
 8/1 本日は今回の山行きで気に掛かっていた会津駒ケ岳。朝6時半にカラマツの樹林帯が続く滝沢口から登山開始です。が、生憎のお天気でガスの中での登山でした。登りは暑くて暑くて大変でしたが尾根道に近くなると小さな雪渓が何か所か出てきて雪渓を渡る風はやはり心地よかった。山頂に着くと狭かったし展望も余り無く物足りなかった。まだ、10時になったばかりでしたので、アップダウンがそれほど無い中門岳まで「往復80分と記あり」お願いして行ってきました。けどここら辺りの木道は結構粗末でした。だけど広々とした尾根道にはYさんの説明通り玉のような可愛い池塘がアチコチにあり勿論高山植物も今を盛りに咲いていてとてもいい感じでした。もしこれが晴れていたならと思わないでもなかったけどガスがかかり幻想的だと思うとこれはこれでよかったかな。 中門岳辺りの池塘は他の山では見れない風景かな・・。ここも良かった~。お宿に着いたのは3時半過ぎ。
 

2017年7月2日鬼の鼻山~聖岳

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 7月 3日(月)00時06分11秒 p189234-ipngn200208takakise.saga.ocn.ne.jp
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   からつ労山の7月第一日曜日の「山へ行こう!」の企画で誰が決めたのか知らないけれど、この暑いときに木々の少ない低山を徘徊する計画とはなんなの?という疑問を持っていました。しかも、尾瀬遠征のための体力増強トレーニングもかねて多久聖廟からの往復です。結局行ったことがない人が多く、多久聖廟も行ったことがない人もいました。唐津に住んでいてどうなんでしょう。しかし多久聖廟とか、聖岳とか賢くなるような雰囲気のある山行です。
 天気は曇り気味で、時折雨が強く降ったりして登りはそんなに暑くもなく、舗装路を約1時間30分歩いて上の駐車場に着きました。鬼の花山では天気も良く景色は抜群です。聖岳のほうに向かって峠に降りたところでそうめんとスイカを持ってきてくれたNさんとグッドタイミングでした。聖岳で安全祈願をして、食事です。私の場合そうめんとスイカだけの昼食になりました。大変ご馳走様になりました。汗をかいた体に冷たいスイカは超ぜいたく品です。帰りはだんだんと熱くなり、休みを取り入れながら鬼の鼻山から多久聖廟まで暑い暑いと言いながら降りてきました。多久聖廟にお参りして、ハスの花を見て、地元相知の天徳の湯で汗を流し、さっぱりとして16時過ぎには唐津に帰りました。熱い中でも結構歩いたので体のバランスがよくなったようで、腰の痛みが取れたようです。やっぱり歩くのはいいですね。熱射病で倒れる人もなく、みなさん熱い中本当にお疲れ様でした。

https://yamap.co.jp/activity/989169

 

2017年6月18日作礼山(清掃登山)

 投稿者:てつ  投稿日:2017年 6月20日(火)01時19分6秒 p73253-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   今年の清掃登山は作礼山です。昨年も作礼山のとていでしたが、雨のため中止となっています。そういうわけで今年も再チャレンジです。
 天気は抜群に良く、参加者も25名と多くなりました。
 栗の木登山口から登ろうとしますが、近くの部落の草刈りで駐車場はいっぱい。まわりのくさを刈ってもらって、そこに車を止めていきました。
 登山道はほぼゴミもなく、西峰の分岐でまた、上から降りてきたのか先ほどの草刈り軍団と会う。今日はこの一帯の草刈りみたい。ちょっと登って西方に到着。東峰へ向かいます。東峰は見晴らしも良く、天気もサイコーです。思ったよりも風が涼しく青空も素晴らしい。
 駐車場に降りていきます。ここでまた草刈りを行っています。ゴミも少しはありました。
 847ピークに向かいます。以前はどこから登るのかわからないぐらいでしたが、きれいな登山道になっていました。とりあえず847の三角点まで行って引き返し、キャンプ場の広場で昼食です。
 ゆっくり食事をして、13時には栗の木登山口に降りてきました。
 今日の収穫は、燃えるごみ約3㎏、燃えないゴミ約3㎏でした。あまりないと思いましたが。みんなで集めると結構なゴミになりました。お疲れ様でした。

http://blog.goo.ne.jp/datetsu1960

 

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