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久住・・。2

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2019年 2月24日(日)20時08分22秒 p1081-ipad05takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  フォトだけですが・・・。

  沓掛山へ! 毎回キツイ登りです。
  薄っすらと雪を被った三俣山! 雪が雪が雪が今回は少ない~~”
  氷のオブジェ”
 
 

雪の久重へ!

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2019年 2月20日(水)14時26分26秒 p1081-ipad05takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
    H30 2/17
牧ノ戸峠8:30  沓掛山9:00  久住山11:00  中岳12:00  天狗が城13:00? すがもり越15:00  大曲 15:50
 今年は雪山にはご縁が無いかも~と、思っていたが行けました。
牧ノ戸からの最初の楽しみは霧氷のトンネルですね。今日は雪が少なく少し淋しい感じもしたが期待の霧氷のトンネルは出来ていました。良かった!
それからしばらくはアチラこちらの樹氷の美しさに感動し雪を被った久重連山に挨拶して雪山を楽しんだ。遠くは霞んでいて阿蘇山やらはボ~っとしていた。
 この連山は他の山とは違い吹きさらしの為、この時期は何処もかしこも何もかもが氷付いているのだが、御池は四分の一程溶け始めており皆怖くて池の上は歩けません。
今日はお天気もいいし先ずは風がなく穏やかな良い日だった。
それに北千里ヶ浜に久しぶりに降りた。すがもり小屋の吊り鐘も叩いてみた。
そして、すがもり小屋でお茶しながら青空に映える雪山を眺めながら今日も一日楽しかったと周り方々に感謝しました。

おまけ!
今日の恐ろしいと言うかバカな現場をYさんは偶然見たらしい。「御池に一人落ちられたらしい。」

フォト
御池では女の子が雪だるまやら造っていた。皆が可愛い~~と言いながら足を止め雪だるまをカメラに収めていた。でも、可愛い~~!のは、女の子達だった。


 

福智山!

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年12月20日(木)20時34分19秒 p2214-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  H30 12/16   12名参加

 曇り空の中福智山ダム登山口8時出発。福智山11時~鷹取山11時半~上野峡登山口12時半着。
しばらく登ると、冬枯れの落ち葉の上にパサパサと音を立てて予報より早く雨が落ちてきた。雨具を急ぎ着る。福智山・鷹取山山頂は寒いだけで展望なし。動きを止めると体温は急降下するのでIさんのナビ頼りに上野峡登山口に早く着く。私だけでなく皆さまお天気が悪いので山には未練なく,とっとと降りてきた感じ。
 バスの中でユックリ弁当を食べながらさっきのコースを振り返ると結構沢沿いが続き新緑の頃など気持ちの良いコースなんだろうと思った。だけど鷹取城主母里太兵衛の事など、お城の石垣の跡を見ても微塵も思い出すことはなかった。前回は景色を楽しみ黒田節を誰かが歌ったりしてのに・・

帰りは運転手さんの計らいで道の駅「いとだ」による。買い物済んだらサービスで色々並んでいる物から一つ貰っていいとの事で冬至用のカボチャゲットしてニンマリ。誰かは買ったレタスより貰った物が量が多いとか言ってあるしチョット嬉しい出来事でした。

   福智山ダム
   福智山山頂
   大とうの滝
 

三池山

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年12月19日(水)22時12分33秒 p2214-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  H30.12/2
お天気はまあまあ。既に紅葉は終盤だとおもっていたが、登山口とか山影には紅葉がまだまだ輝いていた。
楽しみの展望はあまりなかった。
それから今回は三池やまの伝説が面白かったですねぇ。Iさんの話と看板から説明すると山頂に建っていた舞鶴城の御姫様を大蛇が呑み込もうとした所へ蟹が出てきて三つに切り姫を助けた。
切られた蛇がもがき苦しみ暴れた時に三つくぼみが出来て池になったとか・・・。一つは底なしで海につながっているとか・・。  面白い~~~!
   道中だけのフォトです。この山は意外と階段が多かった。階段が苦手の私は100段も1000段に感じます。
 

2018年12月2日三池山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年12月 5日(水)03時38分15秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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  12月の第一日曜日は三池山で遠いけどという事であった。初めて聞く名前の山でそんな山あるのと調べてみるとありました。小袋山の北のほうに位置する山でした。12名参加。

 唐津鏡を7時過ぎに出発、普光寺駐車場に9時10分到着。ラジヲ体操とストレッチをして登り始めました。金毘羅宮の階段とか、三池宮の階段とか階段が多くありました。三池宮で一休みした後、三池山に向かいます。三池山は見晴らしが悪く、先の開けたところでランチにしました。小泰山が目の前に見え、雲仙はうっすらと霞んでいました。
 食事後先のピークを回って元来た道を戻ります。三池山で食事をされていた大間山から縦走してきた地元のパーティから三つの池の所在を聞いて、先ほど休んだ三池宮のすぐ裏に池があることが分かりました。折角来たから帰り道を少し伸ばして三池宮まで戻り、すぐ裏にあった三つの池を確認しました。これで三池の町の名前の由来もわかったことで、安心して山を下りました。
 帰りは柳川温泉によって汗を流し帰路につきました。唐津鏡に17時15分到着。みなさん大変お疲れ様でした。
 ゆっくりの短いトレイルでしたが、雨にもぎりぎりで会わずに、のんびりとした山行となりました。

https://yamap.co.jp/activity/2801237

 

Re: 201年11月4日(日)多良岳

 投稿者:てつ  投稿日:2018年11月 4日(日)21時17分46秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
  > No.277[元記事へ]

>  今日は労山の第一日曜日の山行でしたが、中止という事で岳を連れてあまりきつくないところという事で、中山キャンプ場から多良岳に登ることにした。
>  朝7時前にからつを出発して、8時20分ごろ中山キャンプ場に着いた。山は紅葉でそこそこに赤く染まっている。石段を登り続けて、役の行者の石段で一休み。多良岳は天気がよく、郡岳から経ヶ岳、五家原岳といつもの景色が鮮明に映る。前岳に向かう。本当に天気が良い。岳もそこそこに歩いてくれている。前岳を先まで下りて下の路を通るが、登りになると岳の動きが悪くなる。徐々に登っているが、くだりになるとなんとか降りてくれた。金泉寺で昼食にして少し休む。山では一人しか会わなかったが、お客さんも10人ぐらいはいて、後からもそこそこに表れる。あとは降りるだけだが、降りるときも少し時間がかかるようになったが、なんとか降り切って、帰路に着いた。天気も良く、ゆっくりした山で多良岳を堪能した。岳にとっては久々の山で、少しきつかったようだ。

https://yamap.co.jp/activity/2650343

 

10月月例登山大船山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年10月24日(水)23時59分32秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  今年のからつ労山の紅葉登山は大船山です。天気予報は申し分なく、紅葉の情報もかなり良くなりつつある、最高のコンディションです。私はここ5か月ぐらいはアユ釣り優先でしたので、久々の山行です。体力の低下が懸念されます。
大船山はどこから登っても結構な歩きを要求されます。B班のコース取りが出来ずに結局今水からA,班、B班何れも登ることになりました。
09:15登山開始。私事ですが半年山にいかず久々の山で、体力が 心配です。ずーっと登りで、最後の登りは死んだふりして何とか上りました。御池は水が澄んでよく紅葉を映していて、青い空と赤い紅葉とそれを映す鏡のような水面がとてもきれいに目の中に映りこんできます。素晴らしい景色に見とれていました。
 山頂はこれはかなりの大混雑でご飯を食べる場所も見つからないぐらいでしたが、食べ終わった人の後に入ってなんとか昼食にありつきました。食事をしながら、北大船山、三股山、久住山系の山、阿蘇山、祖母傾などが一望できて、なんと贅沢なランチタイムを堪能しました。帰りはコースを変えて入山公廟に立ち寄りました。ここも眺めは抜群、山のほうもきれいに赤く染められています。お墓もきれいに整備されているようで、以前来た時のうっそうとした寂寞感はなく、あか抜けた感じがしました。
 人も多く、大賑わいの山で十分紅葉と景色を楽しんで帰路につきました。

https://yamap.co.jp/activity/2568851

 

お月見会””

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 9月28日(金)10時36分42秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
    9月22日今年も唐津城にて・・・。
中秋の名月は24日だけど都合で今夜になったがそれはそれで良いのだ。お月様半分・食事会半分だから!
けど昼間は晴れていたが段々雲が出て来た。今年もお月様忙しい。出たり入ったりで忙しい。
で、期待していた海上でのショータイムは今年もおあずけとなる。だけど皆さまはお月様は横目で流し飲んで食べての楽しい時間に熱中!持ち寄りの料理・栗おこわ・フルーツ等々に舌鼓。だけど、楽しい時間はあっという間でした。

お城でするには荷物を上げるのに大変だが、そこは身の軽いIさんTさんの出番です。
誰かを迎えにとか、誰かの荷物を上げにとかIさんは頼もしい。行ったり来たりして貰う。助かるな。
        それと手料理を皆さまありがとうございました。
 

祖母山  NO1

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 9月28日(金)10時03分29秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
    18年9月16日~17日   16名
 4年ぶりかな・・。  よくこの山に登っていました。春に!秋に!真冬に!当日車で配られた資料に「美しき森に至福あり」と書いてありました。最高の褒め言葉ですね。
神原登山口9時半出発。五合目小屋・国観峠経由で今日は九合目小屋で終わり。2時ころ着く。ここにお泊り。ビール・酎ハイを分けてもらい飲む。美味しかった。
神原コ~スは初めてで幾つかの滝が足を止めた。
 

祖母山  NO2

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 9月28日(金)09時48分49秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   17日
お天気は良い。 5時半出発。日の出を見るためにライトを付けて登る。忘れてきた私はIさんに借りる。寒くもなく暑くもなく気持ちの良い朝である。
 山頂で待ってた朝日は傾山から紅色で出て来た。ダイヤモンド富士とか言うがダイヤモンド傾だね。「きれいだ!!」 周りの木々たちは紅色の朝日に照らされ赤く染まっていた。もしかすると傾山からだと赤富士ならぬ赤祖母かも・・・。南側は雲海テラスになっていた。

山頂のパノラマをしばらくの間楽しみB班とここで分かれる。私等は天狗岩・障子岳・古祖母・尾平超まで行き尾平登山口の宮崎側へ降りた。初めての尾平トンネルを見て「あ~~やっと会えた!」とうれしかった。尾平トンネルと何度か耳にしていたから。マイカーでの登山ばかりだったから登りと下山はだいたい同じ登山口になる。降りて車まで歩くこともあったが・・。
労山ではバスが何処へでも迎えに来てくれる。これは良い!

途中Yさんがブナの広場の事を口にされた。そういえば祖母~傾山縦走路のあの圧巻のブナの広場は二度目の時は倒れたり立ち枯れしたりしてたな~。今どうなっているのかな~。もう行けないかな~。大きな大きなブナの木達だった。又会ってみたいな~。
  楽しい二日間でした。ありがとうございました。。


お疲れ様です。
 

石谷山~九千部山 NO2

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 8月20日(月)11時51分55秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
     フォトだけです。  

石谷山~九千部山

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 8月20日(月)11時49分21秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
    8/19  15名
御手洗の滝駐車場9時出発。~石谷山11時15分~九千部山12時15分~御手洗の滝14時
?~御手洗滝駐車場15時

お天気は晴れ!わいわいガヤガヤと私等の団体は駐車場を出発。朝の沢沿いは人もまばらでで空気も澄み気持ちいい。水もきれい。
涸れ沢へ入る頃から石谷山までは少々暑く登りが続きますが、その後九千部山までは、まあまあの平道で歩きやすかった。三国峠の分岐から自然歩道でした。大きな自然林の中にあります。自然歩道って良いですねぇ。私はここを歩きながら久し振りに山の中に入っていると言うか森に抱かれていると感じました。とてもよかった。
それとほぼ日陰なのが良い。

石谷山山頂は高い木々たちに囲まれていました。B班はここでランチタイムです。九千部の山頂「848㍍」は広くテレビ塔が立っていた。私等は展望台まで上がるも今の時間ボ~ツとした天気に代わり背振山頂だけ「近いから!」がハッキリ見えてました。東方向の山々はイマイチ。1時間程ランチタイムして折り返す。

ようやく御手洗滝で待っててくれたB班と合流して朝の駐車場に戻る。
だけど静かな山行きは滝から下が一変してた。滝だけではなく釣り堀にキャンプ場まで有るから家族連れ・若者たちなど賑やかになっていたのだ。夏休みが終われば又静かになるのかな・・。
けど今日も皆様のおかげで楽しい一日でした。ありがとうございました。
 

鳥海山「2、236㍍」・月山・蔵王山NO1

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 8月17日(金)12時57分56秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
     7/26~7/30  鳥海山・月山・蔵王山
贅沢な計画に思いをはせ、朝福岡空港を飛び立ち9:45に仙台空港に着く。お天気は良い。
レンタカーにて山形自動車にのり山形酒田みなとICに昼過ぎに着く。太平洋側から日本海側への移動も明日の鳥海山登山を思えば楽しいばかり。
酒田までくれば秋田富士とも出羽富士とも呼ばれている鳥海山の全容が見えてきまました。雄大でカッコいいな!! 明日は頑張ろう~と、Iさんと自然に声かけあう。
寄り道しながら今夜のお宿の大平山荘「1000㍍」に着きゆっくりします。
    鳥海山山頂でパチリ
    鳥海湖でパチリ
    山頂と御室小屋を外輪山コースから望む。  日本海・秋田県側もみえます。
 

鳥海山・月山・蔵王山NO2

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 8月17日(金)11時56分12秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
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    7/27  でっかいゾ~~鳥海山!
 本日はまっ晴れ!私等は象潟口登山道から登るので鉾立駐車場に車を停めて6時前から登山開始する。往復9時間位とリーダーがいう。登り上がる度、眼下を秋田県側を見下ろしますがすそ野も広い広い。
賽の河原・御浜小屋・御田ヶ原・七五三掛けルートで山頂を目指します。前々から花の鳥海山とうわさには聞いていたが御浜小屋辺りからのお花畑もすごい。だが、鳥海湖もきれい。湖の蒼も空の青も花の原色の色も緑も白の雪渓もみんなきれい。

寄り道ばかりしながら御田原まで来るとパ~ッと視界が開きド~ンとでっかい鳥海山が視界に入ってきます。うわ~~!!  でっかさ~ と、声が出ます。岩だらけの新山もみえます。花はそこそこに山頂に向かう為に気合いを入れ直して谷に沿った七五三掛けをひたすらに登ります。ようやく御室小屋につきますが、溶岩ドームの中にそそり立つ山頂辺りは巨岩だらけ。ワクワクしながらいよいよ山頂へ。
勿論山頂は360度パノラマ!山頂は最高の幸せをくれます。周りのどなたも満足なお顔。しばらくの間山頂を楽しみます。が、狭い山頂は混みかけるので早めにおります。少し降りて大物忌神社で手を合わせようやく小屋近くで乾杯。美味い~~!やっと落ち着く。12時かな。

帰りは外輪コースで降りる。このコースも山の全ての景色のどこを切り取っても絵になるくらい良かった。花畑の登山道は雪渓もあり夏山の醍醐味が詰まってた。
3時前象潟口登山口に降りて来る。
   雪渓で遊ぶ
   七五三掛けコースは長かった。  山頂がみえる。
   外輪山コースを小屋から望む。このコースしばらくは尾根道で気持ち良かった。

 

鳥海山・月山・蔵王山NO3

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 8月17日(金)11時15分15秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
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  羽黒山・本滝伏流水・奈曾の白滝・道の駅やら観光。

 フォトは鳥海山の花畑  キンポウゲの群生
             鳥海湖の周り
             白の花がイイ感じ

 

鳥海山・月山・蔵王山NO4

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 8月17日(金)11時07分25秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
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     7/29
 天気予報のチェックは太平洋側は台風接近にて不安定な予報だが、山形県は晴れ!、月山は曇り。よし行けると車で走る。だが標高が上がるごとガスと風が出て来る。
山はこんなもんだよね~!と、まだ、余裕たっぷり。

けど、エッ”” アララ・・! 何事!何事!  八合目登山に口着くと強風が我が物顔。何台ものバス「ほぼ修験者」が来ては帰っていく。これまた羽黒三山は信仰の山だと白装束の方の多さに改めて知る。山若者達も降りて様子を伺うが立っていられない程の風に諦めて帰っていく。九州から来たのにとしばらくの間待ったが荒れ狂う風は止まない。渋々降る。
だけど夕方のニュースで富士山の登山案内人が突風にて二人が動けず一人の方が亡くなったと報じた。危ない危ない。雨では無いから登りたいと思った自分を反省。
  真っ赤な車ユリが珍しい
  Iさんも風景に溶け込む
  白山シャジンの紫花が凄い
 

鳥海山・月山・蔵王山NO5

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 8月17日(金)10時40分11秒 p2083-ipad07takakise.saga.ocn.ne.jp
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    7/30   蔵王山
今日は穏やかでマァマァ晴れ!  山頂まで車です。あの有名なお釜は少しガスの中だが、苅田岳・熊野岳をゆっくり・ふざけながら歩く。お釜の色の濃さ・美しさは観れたが後は何も何もない。瘦せたコマクサがポツリと咲いていた。けど一度は来たかったからよかった。満足です。「去年は台風接近で蔵王温泉に足止めだったし・・。」
あっちこち寄りながらも早目に仙台空港に向かう。夜8時には唐津につく。
夏山が終わり、ふっと思うのは私の周りの全てに感謝だ!
 

2018年6月17日清掃登山黒髪山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 6月28日(木)21時53分10秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   今年の清掃登山は黒髪山と決まった。予定通りに出発は竜門ダムからですが、A班は青牧峠より青螺山見返り峠から下るルート、B班は見返り峠から黒髪山に行って帰るルート。C班は青牧峠から国体ルートを経て見返り峠から帰るルート、D班はソーメンなどを準備しました。唐津を7時に出発して8時過ぎに登り始め11時ぐらいまでにはみんな降りてきてソーメンやらスイカやらを食べて楽しい時を過ごしました。ゴミはというと、ほとんど何もありませんでした。どこのルートもきれいにされていてゴミひとつ落ちていないというっ状態で、山を愛する皆さんの日ごろからの心がけがこんなに綺麗な状態を作っているのだろうと感心しました。解散して1400には家に帰りつきました。みなさんお疲れ様でした。

https://yamap.co.jp/activity/1779449

 

NO4 大峰山

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 6月11日(月)22時07分12秒 p4125-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
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   帰りのフェーリーの晩餐会でビール・お酒で乾杯する。 山行きを感謝して!
皆さま何かとお世話になりなりました。楽しい4日間でした。それと、Mさんの気配り・心配りに頭が下がりました。
     花も良いが苔とか新緑も好きです。
 一枚目     弥山小屋前の珍しい苔
 二枚目     弥山小屋から少し降りた所の広い立ち枯れ
 三枚目     八経ヶ岳山頂で。
 

NO3 大峰山と大台ケ原

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 6月11日(月)22時01分24秒 p4125-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
   修験道の大峰山
ここは修験道が登山道になっているので道はよく整備されていた。修験者が何か所かに置いていかれるお札も新しい物、古いものと、半端でない数だった。
大峰奥駈道は世界遺産だとか・・。
 

NO2 大峰山と大台ケ原

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 6月11日(月)21時51分18秒 p4125-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
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    27日  大峰山
本日は大峰山で一番高い八経ヶ岳「1915M]に登る。近畿でも一番高いとか・・。
5:00宿を出発して行者環トンネル駐車場「1094M」に着き6:30には出発
先ずは弥山に向かう。本日はまっ晴れ。青空がワクワク感を誘う。しばらく登ると緩やかな尾根道となりシロヤシオがあちらこちらとお迎えしてくれる。  オオヤマレンゲで名高い山だが季節的に早かったのでつぼみさえも難しい。が、青空に映えるシロヤシオは絵なるし心嬉しくなる。多い所はシロヤシオのトンネルだ。大木だし、おかげで気持ちの良い山歩きとなる。オオヤマレンゲは山の貴婦人だと聞いたが、シロヤシオは山の妖精達みたい。
弥山小屋前で10分ほど休むがここには凄い苔があった。

次にメインの八経ヶ岳へ向かうが少し降りた所での立ち枯れは余りにも広くて不気味だった。
11:30 山頂に着く。山頂は狭かったが360度パノラマで幾重にも重なった山々が遠くまで望めます。特別高い山も無くず~っと山並みが続いていました。で、先ほどの弥山山頂を探すとすぐ近くに酷いはげ山の様な山頂が見えて、なんと弥山神社が丸見えでした。しばらく山頂を楽しみ元来た道を引き返して弥山小屋前でお昼を済ませました。食事前に弥山神社にお参りしたが何処となく厳かで立派だった。朝の道を引き返して15:00に駐車場に戻る。登りは気がつかなかったが降りて来る時ムシカリが咲いていた。好きな花だ。Yさんが七山の樫の木原湿原辺りにもあると思うと言われた。来年見に行こう。大亀の木ともいう。
 

NO1 大峰山と大台ケ原

 投稿者:ヒマワリ2  投稿日:2018年 6月11日(月)21時03分29秒 p4125-ipad06takakise.saga.ocn.ne.jp
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    5/25~5/28  「大台ケ原」
7人でツワーに参加した。新門司港より往復フェーリーとバスの移動となる。心配なのはお天気で屋久島より年間雨量が紀伊半島は多いとの事。だが、予報では曇りのち晴れだ。しめた!!これで楽しめる!と一人ほくそ笑んだ。
  26日 大阪南港を朝6時に出発して東へ東へ山奥へとただひたすらにバスは走る。
09:00過ぎに大台ケ原に着いた。まぁ~意外と広々とした駐車場でビジータセンター・広いトイレ・土産品屋?・宿まである。「この日はここ宿でお泊りだ。」
09:30駐車場出発。大蛇嵓・牛石ヶ原・正木ガ原を通り山頂「日出ケ岳」に11:30には着いた。・・原・・原と名前が付くように大したアップダウンもなく、話題の大蛇嵓も迫力はイマイチ。
期待の山頂からの展望は薄曇りの中で遠くは望めなかったが熊野灘が眼下あった。
そう言えば随分前に紀伊山地のいずれかの山より全ての条件が揃った時、あの富士山が見えると聞いた様な・・・?この山かな~?
それと、Mさんから一昔前は屋久島みたいに苔が多く綺麗な森だったと教えてもらう。栂とかモミの木が充分に育っていたのだろう。今や自然災害なのか空気汚染なのか鹿なのか立ち枯れ多く苔など無い。鹿が食べないバイケイソウがいやに目に付いた。15:00一周して駐車場に戻ってきた。駐車場は朝と違い満車に近かった。お宿の夕食には猪肉が付いていたが美味しかった。

一枚目  朝の大台ケ原駐車場
二枚目  大蛇嵓の先端で・・。
三枚目  みんなでパチリ>
 

2018年5月5日五葉岳

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 5月10日(木)00時29分7秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   二日目です。結局前日は、日之影温泉で汗を流して県道6号を北上して日之影林道に入る中村バス停跡の少し手前で停車、ビールや酎ハイなどを飲み干して眠りにつきました。朝は6時ごろから起きだして、化粧山登山口から登りました。化粧山の看板がなくなっていてスルーしてしまい、ブナの三叉路で休憩。ブナは見る影もなく朽ち果てていました。祖母、傾、大崩、鹿納坊主と見晴らしは抜群です。お姫山、乙女山を登って、五葉岳で昼食。兜巾岳まで足を延ばして降りてきました。五葉岳から兜巾岳までの縦走路はミツバツツジが全盛で、アケボノツツジ、シャクナゲもコラボしていますが、ものすごい花の量には圧倒されました。素晴らしい赤い縦走路を歩くことができて幸せな気分になりました。天気も良く二日間、大満足の山行となりました。

https://yamap.co.jp/activity/1779449

 

2018.05.04傾山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 5月10日(木)00時15分50秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
返信・引用
   2018年のGWは立山縦走の予定でしたが、残念ながら天候不良という事で前日に急きょ中止しました。代わりにいつもいけないところに一泊二日で登ろうと計画しました。一番手頃は杉が越から傾山、そこで車中泊をして次の日は夏木山(行ければ五葉岳)往復をと考えていましたが。宇目から杉が越えに向かっていくと杉が越手前のトンネル付近で全面通行止という事で、急きょ西登山口へ、こちらも通行止めとなっていましたが、手前に車を置いて登山口まで歩いて、傾山を目指しました。結構な標高差もあり、急斜面でした。ソデ尾からは比較的緩やかです。アケボノツツジもやや盛期は過ぎた感じはしますが、たくさん咲いていました。天気も良く傾山山頂から眺めを満喫して、またアケボノツツジを鑑賞しながら降りてきて本日は終了。帰りの坂道も結構こたえました。明日はここからいけないので、延岡で食事をして、日之影温泉に入り近くまで行って車中泊することにしました。

https://yamap.co.jp/activity/1779449

 

2018年4月22日 郡岳から遠すぎる経ヶ岳 

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 4月24日(火)03時56分42秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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    GWの強化登山の最後としてどこに行こうか迷ったが、経ヶ岳の反対側は行ったことがないという事で、郡岳から経ヶ岳まで往復しようと考えました。5時間ぐらいで行ける?かどうかというところです。北アルプスに一緒に行くヒラさんに連絡したら、行っていいよという事なので、一緒に行くことにしました。唐津を5時に出て、7時前から郡岳南登山口を出発。気持ちの良い縦走路を行きますが、岩屋越を超えたあたりからさらにアップダウンが厳しくなりました。11時も過ぎていますので食事にして、このままいくと経ヶ岳に着くのに13時過ぎる。この辺で勘弁してやろかという事で、撤退。明るいうちに戻ってこれて、めでたし、めでたしでした。我々の実力が十分に理解でき、今度の北アルプスは絶対に無理をしないようにしようねという事を確認し、最後の打ち合わせをしながら帰路につきました。遠すぎた経ヶ岳でした。

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2018年4月15日足立山~戸ノ上山縦走

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 4月15日(日)23時49分16秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   4月に入り急激に春がやってきて、桜もあっという間に散ってしまいました。野や山も春の息吹が利ける季節なのですが、今日は何故か肌寒く、天気予報も次第に回復するという事でした。雨はちらちらと降っていましたが、ひどくなることなく良かったのですが、結構風が強く寒い。縦走途中の温度計は7度でした。
 縦走路は昨日からの雨で滑りやすく、みなさんこそこそと滑って尻餅をついていました。久々の企救山系の縦走は終了して門司楽の湯で汗を流した後には、素晴らしく回復して雲一つない天気となっていました。終わりよければすべてよしです。
 私をといえば、やや重い17㎏を背負って登りでは皆さんに後れを取りながらの縦走でした。登りはきついな~~。

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2018年3月25日経ヶ岳

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 3月26日(月)22時38分36秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   GWの北アルプスのコース決めの体力測定に18㎏の荷を背負ってついでに岳も連れて行ってきました。黒木から経ヶ岳にかろうじてのぼり、多良岳は足がぴくぴくして、岳も動かなくなり金泉寺に降りてそのまま帰りました。昔は、本多良まで行き五ヶ原経由で9時間かけて歩けました。よく自分の体力がわかり、北アルプスのコースも絞られてできるだけ軽いコースを選択するようにします。山は天気も良く、歩くのには絶好の日和でした。山頂はpm2.5でしょうか、煙っていて視界は良くありませんでした。スミレがきれいだったし、キツネノカミソリの葉っぱが伸びていました。

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2018年3月18日仰烏帽子山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 3月20日(火)00時59分12秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   久々の仰烏帽子山でフクジュソウに会いに行きました。記録をたどってみてみると私の場合は2011年に行ったきりで、労山では2015年に行った記録があります。いずれにせよ少し新鮮な気分での山行です。第二登山口も標高が高く1100M程度、仰烏帽子山まで200Mの標高差しかありません。天気は曇りだが雨は降らずまずまずの天気で、フクジュソウはもうあちらこちらに無数にあります。仏石までの登りや下りにたくさんの株、仏石まわりにも、第一登山口に降りるところにもずーっとたくさんきれいに黄色い花びらを開かせています。天気も良く、こんなにたくさんの花が咲いていたのは初めてです。いつもは雨で、ずるずる滑って、花は閉じているという事のほうが多かったように思います。素晴らしいフクジュソウに出会えて、本当に幸せだなと感じた一日でした。

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2018年3月4日灘山・立石山

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 3月 9日(金)01時46分17秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   最近風邪をひいたり、腰が痛くなったりと一か月ほど運動をやめていましたが、何もしないとあっという間に膨れ上がる体質で、ズボンのホックがはまらないぐらいになっています。腰もかなり回復してきて歩くくらいなら大丈夫そうで、一か月ぶりに第一日曜日山行に参加しました。
 灘山は初めてですし、立石山も魅力的です。何せ最近の天気が嘘のように暖かな気候で申し分ありません。5月ぐらいの陽気です。灘山は第一展望所より玄海島が真正面に見えます。第二展望所もいい眺めです。芥屋大門に立ち寄って海岸で食事をして、立石山に登りました。天気も良く人気があるのか人も大勢登っていました。気持ちのいい天気と素晴らしい見晴らしに大満足の一日となりました。

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2018年2月4日久住歩き

 投稿者:てつ  投稿日:2018年 2月 6日(火)22時15分33秒 p55086-ipngn200201takakise.saga.ocn.ne.jp
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   一月の月例登山英彦山にはB型インフルエンザのため休みました。四王寺の滝は結構な氷瀑であったらしく、残念でした。第一日曜は久住の牧ノ戸から久住山や中岳に行く計画になっていますが、私だけわがままを言って吉部から登って牧ノ戸へ降りるコースを選択しました。さすがに付き合ってくれる人はなく単独です。久住避難小屋まで4時間ぐらいなので、本体にはなんとか合流できるだろうと思っていました。
 暮雨の滝の氷瀑をぜひ見てみたいというのが大目的です。ところが、あんまり凍ってなくて残念。結構寒いのだがやはり法華院温泉の熱いお湯を凍らせるにはさらに冷えないと無理なのでしょう。とりあえず坊ヶツルをとおって法華院温泉で早めの食事をしてエネルギーを補給しました。そして北千里ガ浜のトレースがない暴風雪の中をよっちらよっちらと進みやっとのことで久住分れまで登りあがりました。避難小屋には労山の連中はいなくて、もう下っているようです。あまり待たせるといけないと思い急いで下って最後尾と合流して牧ノ戸に到着しました。結構歩いて疲れましたが、久々の風雪の中を黙々と歩いて心が落ち着いたような気がします。やっぱり自然は厳しいけど素晴らしい。

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